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日本人スタッフが在籍する「アメティス・ヴィラ」

バリ島に星の数ほどあるたくさんのヴィラの中から、アメティス・ヴィラを選ぶ理由はなんでしょう?広い、日本人&日本語スタッフが在籍する、レストランやスパ等施設がそろっている、ビーチディナーなど多彩なホテルアクティビティがある等、理由は色々ありますが、一番の理由は、料金に見合ったヴィラだということです。

アメティス・ヴィラの料金は、一般的なバリ島のヴィラのそれに比べて、若干高めになっています。しかし設備や施設の充実度や豪華さ、ゆき届いたサービス等、トータルで見ると、お得な料金であることがわかります。

マーニは2014年6月、久しぶりにアメティスのプレミア・ヴィラに宿泊しました。アメティスの特徴をピックアップしてみましょう。

▶アメティス・ヴィラ・バリの基本ホテル情報、ご予約はこちら

  

  

■ 良い点 & 惜しい点 ■
☆地上に泊まる喜び&自然に触れる喜び
普段マンション暮らしのマーニにとって、平屋のヴィラは「地面に直に居る」という感覚が懐かしく、またホテルのビルディング棟にはない安心感がありました。もちろんヴィラというものは、そのほとんどが地上にありますが、アメティス・ヴィラは、一棟面積が最低でも350平米と、圧倒的な広さがあるため、四方を壁に囲まれる閉塞感がありません。プライベートプールの周囲に設けられた庭スペースには、フランジパニ等南国の木々が彩りを添え、朝は鳥の声で目が覚める等、自然との一体感を感じます。徒歩3分で海に出ることができるのも同じ理由です。バス・ルームは基本的にインドア仕様ですが、完全なインドアではなく、湿気がこもらないよう上部が開口した造りになっています。雨が降り込むことはなく、適度に外気に触れながら「南の島」気分が中断されることがないのです。

☆外出の必要がないほど充実した設備
「おこもり派」の人にとって、ちょっとした設備の有無がヴィラの居心地を左右します。日替わりのアフタヌーンティー、サンセットカクテル、ミニバー内のドリンク、6種類もの自家製のクッキー&ナッツ等、全て無料です。アメティス・ヴィラの冷蔵庫を開けると海洋深層水、ハーゲンダッツのアイスクリーム、クッキーに付けるジャム等「あったら便利」というものがきちんと備えられています(こちらは有料)。ちなみに冷蔵庫には「アクア(飲料水)」も入っていますが、こちらは無料で追加も可能です。

  

  

☆あらためて水回りの良さ
全室に「W洗面(洗面台が2つ)」が装備され、二人で泊まるには便利です。バス・タブとシャワーブースが別々になり、こちらも二人同時に使うことができます。また、広いキッチンがあるので、外で買ってきた果物を洗ったり、切ったり、使いやすいです。もちろんバトラーに頼めば、自分達でやる必要はないのですが、日本人ゲストは、風呂、トイレ、台所といった水回りに、海外でも同じレベルを求めるので、アメティスのハイクラス仕様なら安心です。

☆つかず離れずのバトラー
今回マーニのヴィラを担当してくれたバトラーさんは、最初に挨拶に来て、以後は、彼が別の用事がない限り、何を頼んでも彼がヴィラに来てくれました。呼び度に顔ぶれが変わるより、見知ったスタッフが毎度来てくれるのは、良い意味で気安く用件を頼め便利です。ちなみに現時点で、アメティス・ヴィラには日本語が話せるバトラーが4名もいます。一方、つかず離れずで、用が無ければ、いちいちやって来ることはありません。完全にプライベートタイムを大切にしたいゲストは扉に鍵をかけるだけでオーケーです。

★リビングルームにいてトイレに行きたくなった時、ヴィラが広くトイレまで遠いため、急いで歩く必要があります(笑)。これが、インペリアル・ヴィラの場合、リビング側にもトイレがあるので、急ぐ必要がありません。

  

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♥マーニのひとこと♥
アメティスには「エターナル」というレストランがありますが、ほとんどのゲストがルームサービスで食事を取るそうです。ヴィラに、きちんとしたダイニング・テーブルがあるので、誰にも邪魔されずに飲食ができる方を選ぶのですね。マーニもずっとヴィラで食事しました。一方、ルームサービスのメニューとレストランのメニューは内容が異なります。違った料理を食べたい時は、レストランに出かけましょう。

  

★TIPS★ 外出するのに、いちいち外部のタクシーを呼ばなくても、ホテルの無料送迎を利用すれば、新しいレストランやショップが増えているスミニャック、クロボカンエリアに行けるので積極的にホテルの無料送迎を利用しましょう。
★TIPS★ 日が沈むと周囲は真っ暗になり、田んぼと道路の境がわかりにくくなります。サイクリングをしていて落ちると大変なので、日が沈まないうちにヴィラに戻るのがベターです。
 
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by mani(2014/06)

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