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メンズビガン(Men's begun) アーカイブ

2006年12月19日

景気と洗顔

そもそも男に「美容」が必要だろか?。美容に特にこだわらない男子が多いけど、振り返ってみると、それは高度経済成長と関係があります。

IMG_0111.jpg日本経済が順風満帆で世の中も景気も右肩あがり。がむしゃらに働けば給料は上がるし、誰もが定年まで会社に残れて老後も安泰でした。会社も男社会で女性の上司なんて皆無。そういう中では、元来男は男同士顔の美醜にはこだわらず「話があう」とか「趣味があう」というだけでつきあえる人種なんで、会社にいる限り、やっぱり男は美容なんぞにこだわらずに生きてこれたわけなんです。

でもさ、世の中変わったよ。女性が社会に少しずつだけど進出してきて、会社も安泰じゃいられなくなってきた。男だからとか年齢が上だからとか、そういう「属性」は関係なし。じゃなくて「あなた個人がどういう人間か?」ってことが問われる時代。そうい現代においては、自己アピールできる人、アピールできるものを持っている人が、自然と重宝されるようになるわけです。

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2006年12月20日

スターター・キットと売り場

男が自分の肌を健康的にしたい、残業と酒で生気のない顔をもうちっとなんとかしたい、と考えるとき、そうした肌を改善するものとして、基礎化粧品というのがあります。

IMG_0111.jpg化粧品というと、口紅とか、まつげカールとか、なんだかおどろおどろしいものをイメージするけど、んじゃなくて、その前段階のもの。つまり、肌表面の汚れをとったり、活き活きさせたり、吹き出物を予防したり等、肌そのものを健康的な状態にする製品のことをさします。例えば、洗顔ソープは基礎化粧品となりますね。

これまで、日本で買える男性用基礎化粧品といったら、クリニーク、アラミス(ラボラトリー・シリーズ)くらいで、あとはひげそりクリームとか整髪料とかそんなんばっかでした(DHCのメンズ・ラインが始まったのが90年代後半くらいだっけな?)。

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2007年01月03日

テキメン・コスメでイケメンになる

IMG_0111.jpg男性の場合、女性と違って加齢とともに顔にシワ・たるみができようが、シミができようが、たいして気にしないパターンがほどんどです。若い時分から肌の手入れというとヒゲを剃るくらいしかやってこなかった男性にとっては、歳をとって見た目がどうなろーがたいして問題じゃないんですね。

男性の場合は、肌よりも髪のほうが深刻。CMでもそのたぐいのはしょっちゅう見かけるし。最近はカラーリングの影響で、高校生くらいの少年でもやばそうな頭をしている人が増えてきて、薬局に行くと若い人向けの育毛剤もたくさん売ってます。話が脱線事故・・・。

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2007年01月04日

シセイドウメンの実力

IMG_0178.jpg街ゆくオジ達の顔をよく見ると、けっこう年輩なはずなのに、おでこや頬(ほほ)の肌だけはやけにつやつやして、一見張りのある肌をしているむきがけっこう多いです。男の肌は女性に比べて、皮脂分泌量が多く、また面(ツラ)の皮(角質層)が厚いので、そういう肌を見ていると、特に顔の手入れは不要かも、と思うときもあります。

また、年がら年中屋外にいるプロ・ゴルファー等の顔を見ると、真っ黒に日焼けしてそれだけでたくましく若々しい印象があるため「男は日焼けしてさえいればかっこいいんだ」とホスト・クラブ的思考に早合点するときもあり。

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2007年01月08日

都内某所化粧品売り場で〜その1

city_image.gif長年、男性用基礎化粧品を買っているマーニですが、何年たっても、それらを購入するときには緊張します。この気持ちをたとえるとすると、ちょうど「自分でパンツを買う気持ち」とほとんど同じであることに気づきました。

別に、他人に迷惑かけるわけじゃなし、自分が必要としてほしいから買うんであって、誰にも遠慮はいらないはずなのに、なぜかあたりをはばかってしまう冷や汗たらりの感覚・・・、見られたら見られたでかえって虚勢をはってしまうだろうと予測できるやるせなさ・・・。レジに超きわどいTバックのビキニなんぞを出して、それを女性店員が会計するとき、まさに「オレはこういうパンツをはいてるんです」と高らかに宣言しているようで、女性店員は毎日のことで慣れっこだろうけど、けっこう男性というのは、こういうときに繊細になりがちなんですね(注:マーニはTバック派ではなくボクサーパンツ派です)。

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都内某所化粧品売り場で〜その2

さて、魚座カルボナーラBAさんはすぐにやってきてくれ、いよいよマーニの番です。

マーニがシセイドウメンを使ってみたい旨を告げると、快くリードしてくれます。まずは、お肌の状態をチェックしましょうということで、胃カメラみたいなマイクロ・スコープをマーニの肌にあててモニターに肌の拡大図を映し出します。

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都内某所化粧品売り場で〜その3

結局、さんざんねばったくせに、お試しセットのみを購入し、さらにずうずうしく他の商品のサンプルまで「くれくれくれ」と要求したマーニです。それでも、さすがの美容部員さん、嫌な顔ひとつせず応対してくれます。

IMG_8192.jpg一番関心したのは、その接客態度です。男性基礎化粧品を売っている売り場の女性店員・男性店員の中には、にこやかにほほえみながらも目の奧で「男性が化粧品を買うなんて信じられない」とばかりに、はなっからバカにしたような目つきの人、もしくは自分の成績を上げるために何でも売ったれって人、そもそも商品について不勉強でこちらの質問に答えられない人、がいるのだけど、今回のマーニの担当さんは、こちらに恥ずかしさを感じさせないように明るくふるまい、真剣に「お客様のお肌を改善するお力になりたい」という気持ちで接してくれます。スコープの結果が良かったからか、というわけではないけれど、やはり真剣に接客してくれるプロであれば、こちらも喜んで財布のヒモをゆるめるわけです。

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2007年01月16日

男にとっての美顔とは〜その1

projector.gif美肌は、いつの時代も女性にとっての大きなテーマだけど、男にとっての美肌とは女性のそれとは種類が違います。女性の場合美肌とは99%が「若いときの肌をキープすること」。テレビのCMで、タイトルバックに顔を手で覆った人が、パッと手をひらいてご開帳〜、とすかさず本人の実年齢のテロップが流れるというあのCM。言いたいことは「年くってるのに未だ若い肌」ということで、赤ちゃんのようなプル肌、つや肌を長く保たせるために、女性は日夜努力するってわけです。

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男にとっての美顔とは〜その2

それでは洗顔後どんなものをつければよいか。マーニ個人的には、モイスチャライズ系製品=水分補充系がおすすめです(アフター・シェーブ系とは違います)。極端な乾燥肌の人はクリーム系でもよいかもしれないけど、男の場合女性と違ってたっぷりの油分というのはあんまり必要ないんだよね。かえってギトギトになって気持ちわる。

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化粧水」という言葉とその使い方〜その1

男性用基礎化粧品を買うとラベルに「化粧水」と書いてある製品があります。

化粧品類は、その効能に応じて消費者に誤解を生じさせないよう呼び名に対して取り決めがあるため、こう呼ばれるんだけど、この「化粧水」って名前、マーニはいまだになじめません。 「化粧水」と聞くと、なにか口紅やらオシロイやらいわゆるお化粧をするときに使うもの、女性専用商品のような男性が買うべき商品じゃない、というイメージがまず浮かぶんです(私だけ?)。 また、商品に化粧水って書いてあっても、知らない人にとってはそれだけじゃその効能がまったくわかりません。

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「化粧水」という言葉とその使い方〜その2

IMG_6590.jpgさて、こうした化粧水をつけるやり方として、男性の場合、手のひらにとってそれをパンパンと顔の全体にたたきつけるように塗る、というのが普通でしょう。製品の使用法にもそうやって書いてあります。けれどときどき「パフを化粧水で湿らせそれで肌表面をふきふきする」という行為をオススメします。

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シェービング・オイルとは?

男性ひげそり業界においてオイル・シェービングがブームの予感です。

男の場合、シェイビングは電気シェーバー派 vs かみそり派の2大党派に分かれます。女性の方は、知るよしもないと思いますが、実は男性にはシェイビングにこだわりのある人が大変多く、結構裏でそり味について日々探求しているのです。

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男にもクレンジングな日々

IMG_8903.jpg女性は20歳、男性は30歳過ぎたら、焼いてはだめ(キッパリ)。日焼けすると、健康的に見え、かつ若く見えるけど、あとがコワイって。30代、40代になるにしたがい、若気の至り時代に焼いた日焼けが、シミ・アンド・シワとなって、顔だけでなく背中、肩、腕、首にドッカーンと出てきます。始末に負えないのは、こうしてできたシミ・シワが、年取ってさらに日に当たると、加速度的に悪化するってこと。もともと太陽光線に弱い男性は、どんどん肌の色がくすんできて、老け顔になってきます。マーニの友人(男)は、若いとき焼いた日焼けジミを「お迎えジミ」と読んで恐れています。(左上の写真はディープクレンジングオイル。水で濡れてない状態で使うのがオイル系クレンジングの特徴です。)

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究極のメンズ洗顔石けん

最近、洗顔石けんやローションなど基礎化粧品に凝る男性が増えてきました。マーニの周りでも、このままではやばい、という内なる危険信号発令により、顔に付けるものにこだわる30代、40代の知人(男)が増えてます。薬局で売ってる高校生等がつけるおこちゃまブランド品でなく、もっと効能・効果をうたったやつ。マーニの知人の中にも「ローションはヒアルロン酸入りだ」「シャワー後は無香料・無添加のオイルを欠かさない」などという男性が少なからずいます。

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2007年02月02日

ラベンダー・ハンド

最近、男性おしゃれ系雑誌において、男性基礎化粧品の記事が載らない日はありません。あっという間に、顔の手入れをする男性人口が増えました。

IMG_1071.jpg顔の手入れをするようになった人は、次に、手に移ります。

以前、美白で有名な故○○○さんがテレビに出演したたとき、画面に手が映ったんだけど、その美しい顔に比べ、どうしても、手のほうは年齢が出てしまっていました。女性に比べて、男性の場合、手がしわくちゃだろうがなんだろうが、別に痛くもかゆくもないけど、厳しい日本の冬を迎え、あかぎれがあったり、ささくれだったしてる手は貧相です。肉体労働系の人の手がささくれだっているのはかっこいいけど、事務系リーマンの手がぼろぼろなのは、涙をさそいます。

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2007年02月09日

イソップの場合

顔につける基礎化粧品は、無香料、無着色、防腐剤不使用、天然素材使用・・・など、ナチュラルなものが良いとされてるけど、それが自分の肌にあうかどうかは、また別問題で、他の人には良いものでも、別な人には合わないという場合がよくあります。

VFSH0004.jpgAesopを幾つか使ってみました。肌にトラブルはでなかったけど、かといって改善されたという感じも特にありませんでした。

例えば、この「B Triple C Facial Balancing Gel」の場合、とても変わったテクスチャーで、手に取ると、にかわやのようにくちゃくちゃして、それが肌の上で伸ばして乾いてくると、徐々になめらかになって保湿感がでてくるというもの。ユニークだけど、マーニの場合、すーっとなじむ感覚がもひとつ欲しかったです。

「自分に合ってる」「好き」と感じるその前向きな気持ちも、健康な肌の秘訣の一つだと思います。

2007年02月22日

シェービングクリーム考

いろいろなシェービングクリームを使ってみた結果、マーニが落ち着いたのが、クリニークの「Mシェイブアロエジェル」。

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2007年03月29日

細胞再生シャワー

シャワーネタが続きます。

元ゲラン(GUERLAIN)、佐伯チズ先生の洗顔法ではないけど、シャワーやジャクジーの効能というものに最近マーニは凝ってます。

マーニが会員になっているジムでは、上からだけでなく、真横から前後から噴射されるシャワーがあるんだけど、普段と違う角度から水を体にあてると、疲れているときとても気持ちよいです。また、柔らかい気泡のジャクジーに体を浸けていると、それだけで肌の代謝がよくなる感じ。自分家(ち)にジャクジー欲しいっす。

IMG_0157.jpgバリのリッツで「マリーン・ウェーブ・デラックス」を初めて受けたときの衝撃は忘れられません。たかがシャワーでしょ、とあなどるなかれ、様々な角度から全身滝のごとくシャワーが噴射され全く新しいシャワー体験。キャイーン!

しかも水でなくて、ミネラル豊富な海水シャワー。終わったときの、心地良い疲労感がなつかしい・・・(遠い目)。

マリーン・ウェーブの機械も欲しいっす。

2007年04月10日

日焼け止めいろいろ〜ロクシタン

IMG_0458.jpg人気のロクシタンですが、いろいろ使ってみた結果、マーニの場合は、あんまあわないことがわかりました。ガツンと来るものがないというか。ようは相性あわないみたい。

この日焼け止めは、乳液タイプで、顔に塗ると若干白浮きするけど、皮膚呼吸をさまたげるような圧迫感はそれほどなく、わりと普通でした。日焼け止め効果は、普通かな。

2007年04月15日

日焼け止めいろいろ〜ランコム

IMG_3040.jpgランコムは、UV効果の入った製品がいろいろあるけど、この日焼け止め専用のSOLEILを買った理由は、

・空港に売っていた
・値段が安かった
・たっぷり入ってた

という安直な理由です。

使ってみて、SPF50の効果はあったように思います。伸びもよく、全身用に使うのに便利。においもきつくない。珍しく使い切りました。

残った日焼け止めって、次使うのためらうから、本当は3日用とか1週間用とか、容量が細かく刻めるとよいんだけどね。

2007年04月26日

日焼け止め究極〜ビオテルムUV DEFENSE

さて、現在マーニが最も気に入ってる日焼け止めが、ビオテルム・オムの「UV DEFENSE SPF50」です。

IMG_8619.jpg海外に行くたびに日焼け止め用製品を買っては試し、買っては試しを繰り返していたある日、「このままではらちがあかん。なんとしてでもマイ・ベスト・オブ日焼け止めを見つけるぞ!」と、鼻息荒く、新宿某有名デパート女性化粧品売り場になぐりこみをかけました。「マイ・ベスト・オブ」というフレーズが昭和世代を感じますが、とにかく片っ端から全ブースにおしかけ、ありとあらゆるUV製品を試したのです。

ブースを巡っては、そのブランドでSPF値の高い製品を尋ね、試しづけさせてもらう・・・。もちろん地下のBPQCもチェックです。南国アジアの太陽攻撃に勝つにはこれしかない!。岡ひろみだって蘭子の弾丸サーブに挑んだんだ・・・。アニメの世界と現実を混同してしまうことがたびたびあるマーニです。

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2008年04月10日

感心したこと

宿泊レポートにも書いたけど、ウリンに泊まっていて便利だったのがアメニティの中にあったアロエヴェラジェルです。

一応昼間は日焼け止めクリームを塗ってはいるものの、少しでも肌のほてりを鎮め、水分を補うのにアロエは有効です。それがたっぷりとしたジェルになって専用のボトルに入ってるのです。

たいがいのホテルではボディクリームはあるけれど、あれってこってりし過ぎて使いづらい。においもきついものが多いし。

その点、このアロエジェルはたっぷりの水分を含み、においもないし、ぐーっ!でした。

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2008年05月05日

美白製品ークラランスの場合

ひさしぶりにMens Begunとまいりましょう。

この歳になり、お肌はすでに曲がり角を大きく曲がりきって、ああ、もう若い頃の肌には戻れません!。しかし、それでも最後のあがきとばかり、最低限の手入れはするようにしています。特にバリ島やバンコクに行くマーニの場合、紫外線対策が最も大事。もともと肌が弱く日に当たるとすぐに赤くなるので美白系商品は欠かせません。日中は日焼け止め、夜はメラニン抑制クリーム、そしてLシステインなど栄養剤も大量摂取し内側からも励みます。それでもシミは増えるばかり・・・。

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そんな中、クラランスの「ホワイトプラスHP オールスポッツコレクター」は、まずまずの効果のあった商品です。使用後、まったく手に負えないシミもあったけど、少し薄くなったシミもあり。ロールオンタイプで、そのまま肌の上でヌリヌリしますが、中身は液体のため、あまりヌリヌリしているとダラーっとたれてきます。口や目に入るとすんごくしみます。

容器が棒状になっているので、背中がかゆいときは、これでかくこともできます!

2008年05月06日

黒くなった肌を白く戻す方法

日焼けしにくいマーニですが、さすがに長期間南国アジアに行っていると、帰国後友人から「黒くなったね、マーニちゃん」と言われます。これは一部顔を洗ってなかったからという理由も含まれます(コッソリ)。

あまりに黒くなってしまった場合、マーニがよくやるのが「プール」に浸かることです。水泳選手はみな肌が白いでしょう。あれは塩素につかってるからなのです。

ようは肌を漂白するわけで、恐ろしく強引な方法ですが、ジムのプールに通い数日泳いでいると肌が白く戻るスピードが速まります。おすすめしませんが、とりあえず帰国後プールで平泳ぎするマーニです。

写真は先日新発売されたビオテルムオムのホワイトピールライン。国内はまだフェイシャルスクラブだけで、他の2品は空港免税店のみの限定発売です。後日使用レポートをアップします。

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