親子猫


@Laem Sing Beach
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@Laem Sing Beach
椰子の実(作詞:島崎藤村 作曲:大中寅二)
名も知らぬ 遠き島より
流れ寄る 椰子の実一つ
故郷の岸を 離れて
汝(なれ)はそも 波に幾月(いくつき)
旧(もと)の木は 生いや茂れる
枝はなお 影をやなせる
われもまた 渚(なぎさ)を枕
孤身(ひとりみ)の 浮寝(うきね)の旅ぞ
実をとりて 胸にあつれば
新(あらた)なり 流離(りゅうり)の憂(うれい)
海の日の 沈むを見れば
激(たぎ)り落つ 異郷の涙
思いやる 八重の汐々(しおじお)
いずれの日にか 国に帰らん

真ん中の人のインパクトが強すぎて、一見、3人でとろけてるように見えますが、実は、左のサンデッキに2人、右に2人、合計5人でとろけてるという、珍しい図です。

@Nai Harn Beach
クロボカンのマスピン両替所にあった100ドル札の超拡大版。よく見ると、これ立体になってます。
バリ島に幾つか安全な両替所があるけど、このMASPINは、だいじょぶだよ。


かねてからずーっと欲しかったサービスに出会えました。
先日Surin Beachで、サンデッキをレンタルすると、アンブレラ(日傘)を2本立ててくれたのです。
サンデッキを使った人はご存じの通り、二人で並ぶと傘1つだと日陰部分の面積が足りず、また日がおちてくると、日陰の部分がサンデッキから離れた、あらぬ場所に移動してしまい「寝て起きたら、体右半分だけ焼けていた」というお笑いタレントの罰ゲームみたく悲しい結末になるのです。
日傘が2本、しかも上下に立てるので、二つのサンデッキは完全に日陰に隠れて、これなら暑い思いをしなくていいし、安心して今日のとろけた人に自分もなれるしで、ぜひ南国リゾートホテルでは取り入れてほしいサービスです。
