盛りつけ
余裕の心意気と緊張の一瞬。

セントレジスバリのレストラン。
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余裕の心意気と緊張の一瞬。

セントレジスバリのレストラン。
成田上空の写真です。
一面、田んぼ!

フォーエバーソング(抜粋)〜アルバム「ALRIGHT」より
作詞作曲:秦基博
生きてく理由(ワケ)は誰にもわからないって
かわいた空に舞い上がる風の声が聞こえた
ちっぽけなこの歌も、懐かしい優しさも
いつの日か全部過ぎ去ってく
ただ、君だけは僕の中にいるんだ
いつまでもこの想いは変わらない
確かに感じた
深く息を吸い込み、今駆け下りた
明日へ続く長い坂道で、手を振る君が見えるから

DO YOU STILL REMEMBER ME ?(抜粋)〜アルバム「ROMANCES SANS PAROLES」より
作詞作曲:鈴木祥子
ここはあたしの居る場所じゃない、
哀しいけれど、そう思ったよ。
時が過ぎて、あたしを変えていってしまうのは、哀しくない。
時が過ぎて、あなたのことを憶い(おもい)出すとき、
ちょっと泣いちゃうんだ。
でもちょっと笑っちゃうんだ。
Do you still remember me ?
時が過ぎて、アナタを変えていってしまうのは、哀しくない。
時が過ぎて、あたしのことを想い出すとき、
ちょっと泣いてみて、
でもちょっと笑ってみて。
Do you still remember me ?
中学のときの友人と西武ライオンズ球場へ。久しぶりに飲もうとなったとき友人が野球好きで「じゃあ球場で」というあたりが、昔からの地元ッ子のノリ。そんな変わってないことがあることに、どこか安心感を覚えます。
試合は、最初4点先制され、その後ツーアウトから4点返し同点に、その後1点返されたものの、さよならで勝ち越しという、ドキドキハラハラの展開。


前回コピ・ルアックを試飲させてもらったセントーサのブロッサム・レストランを再訪しました。

ここの食事が美味しい。朝食も懲りに凝ったプレゼンテーションで、また行きたいと思うレストランでした。



とある写真家の展覧会なんだけど、商業ビルの通路に飾ってあって、ビルの雰囲気にマッチしてました。

@ゲイソンプラザ、バンコク
さくら達とサヌールのケンタッキーに行きました。最後入ったのはいつだったか覚え出せないほどバリのケンタッキーは久しぶりです。
値段が安いのにも驚いたけど、音楽CDのセットとか弁当セットとか、ラインアップがおもしろい。

レギャンビーチで読書してる人。電子書籍は便利そうだけど、砂とか熱とか、日焼けオイルやビールの水滴とか、そういうの防ぐ必要がありそうだね。

急に寒くなりましたね。
今までの「芦屋雁之助スタイル」=ランニングに短パン、首からてぬぐいに下駄も、そろそろ潮時でしょうか。
9月になったら秋なんだから、たとえ外が暑くても秋らしい装いを!と意気込んでた時期もあったけど、今はもう、暑いから涼しいかっこをする、寒いから暖かいかっこをする、と自然の法則に従うスタイルになりました。
先月クアラルンプールで、中東諸国からイスラム系の人達がたくさん旅行に来てて、聞くと、この時期は気温が50度を越えて暮らせないから、それより涼しいマレーシアに来てるという話を聞きました。
今晩NHKのクローズアップ現代で、猛暑について特集するんだけど、この気候変動に、最近えらく関心があります。東京の暑さは、南国都市バンコクやクアラルンプールなどと比べても、アスファルトの放射や室外機の熱で、尋常な熱さで、体に悪いよなあって感じます。
冬の寒さと夏の暑さとどっちがつらいといったら、今回ばかりは冬のほうがいいと思うほどで、イスラムの人みたく真剣に夏の移住を考えようかなー。夏のバリは涼しいんだよね。冬のバンコクは乾期で雨が降らないし。
さくらと見学に行って感動したソルトをもう一度。
クタの海は大きいね。

もうすぐCIBで、まだほとんど誰にも知られてない至極のホテルを紹介します。お楽しみに。

今回のTAMさんの旅の写真、なんと虹が二重になってるんですよ。
こんなのあるんだね。自分で見れたら感動するだろな。
四国に行ってきました。食べて、祈って、話をして。四国は哀しく、そして優しい場所です。
徳島の空港は「阿波おどり空港」と愛称がついてました。
