焼き肉た○らは超おぃスィ〜
クタってどんなとこ?
こんなTシャツ着てるあんちゃん達がいるところです。

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クタってどんなとこ?
こんなTシャツ着てるあんちゃん達がいるところです。

前回、Photoshopで暗いとこと明るいとこのコントラストがきつい写真をきれいに見えるようにするのを書いたけど(→こちら)、別なパターンにも応用できます。
暗い明るい、ではなく、色の濃いとこと薄いとこがはっきりしてる写真に、シャドウハイライトを適用すると、全体のバランスがなめらかになり、結果発色が明るく、彩度が増しながらもどぎつくない感じに仕上がります。
いちいちトーンカーブやカラー補正をかけなくても、一発できれいになるので、覚えておくと便利です。
<元の写真>
紫色が田舎っぽい色になってしまってる。

<シャドウハイライト適用>
透き通るような華やかさが出る。

グラスはもちろん鳥毛さん。
バリ島で、むしょうに甘いものが食べたくなったとき、ブラックライスプディングを食べます。
これはバロンリゾートのアフタヌーンティーのもの。
そのあまりの甘さから、一度食べると、次食べるのは3年くらい先になります。

クロボカンのマンアンドウーマンヴィラズのロビー正面のお飾りプールです。チェックインしてくる人に見られてしまうだけでなく、さらに泳いでるところもチェックされてしまうという、心臓に毛が生えた人のみが泳ぎを許されるシェアプールです。

ビュッフェレストランで、シェフが目玉焼きやスクランブルエッグを作ってくれるところを「エッグステーション」と言います。

@Rama Beach Resort at Kuta
新しいホテルに行ってきました。アップダウンの激しいホテルの場合、見学だけで軽く300kcal消費します。

@パヤンガン
珍しく夕方にはチェックしたホテルで、サンセットがお出迎え。

@ホリデーインリゾートバルナ
上が青で、下がオレンジ。

クタで発見したとろけた人です。
最初「頭にパンツをかぶってる?!」のかと思ってビックリしたのですが、どうやら子供の水着をかぶってるようです。

どうして水着なのか?どうして頭にかぶるのか?謎が謎を呼ぶおばさんなのですが、とろけてる最中の人に声をかけてはいけないというのが鉄則なので、真相は闇のままですがご了承下さい。
SATC2のDVD。1枚10,000ルピア。お店の人曰わく「(画質が)バッド・クオリティ」だそうです。

一日の終わりを、あなたはどうやって過ごしてますか?
仕事が終わって居酒屋で飲み?夕飯の支度をして食器を洗ってテレビを見る?
一生懸命生きた今日の日を、海と遊んで終わる暮らしって、とても幸せなことだと思うようになりました。

@Kuta Beach, Bali
最近バリ島では、新しいデザインを採り入れたホテルがオープンしています。

@Sanur
JALの機内映画にいつも「釣りバカ日誌」があって、その英語タイトルが「FREE AND EASY」となってる。

タイのホテルで、タオルを使ったオブジェを飾るホテルがあるけど、バリ島のリサタバリホテルにもありました。象さんの目に花を使うところがポイント。

とろとろにとろけるには準備が必要です。
気温、天気、風向き、日当たりはもちろんのこと、とろける場所のクッションのふかふか度、物売りがうるさくないか、合間に飲むドリンクの補充など、考えることが山積みです。
これはホリデイ・イン・バルナの朝、プールサイドにいた、これから今まさにとろけ準備まっ最中のおじ様です。

服を着て準備してることからも「あんた!先に場所とりしといてよ。あたしは先に朝食ビュッフェのテーブルおさえておくから!」と、奥様と連携プレイで準備していることが容易にうかがい知れます。
このように、とろけた人になるには時に周到な準備が必要で、また、とろけ同胞とも日頃から緊密なコミュニケーションをして「ったくー、あんたが寝坊するから、いい場所なくなっちゃったじゃない!責任とってよね!」等と、小言を言われないようする努力が必要なのです。
そう。とろけた人になるには毎日の心がけが大切。
次のとろける日まで、今日も頑張って働きましょう。
先日バリ島にいたとき「坂○憲二がバリ島に来てる」という情報を入手。クタのビーチで探すも、マーニが海に出るのは毎朝7時だし(早すぎでしょう)、どうやらチャングーあたりのヴィラでサーフィンしてるらしいということで、あららー。
チャングーは人も少なく、クタに比べて波も良いということで、ちなみに、チャングーらへんに、エコービーチ(エホービーチ?)というのがあって、今そこが、ジンバランカフェより盛り上がってるということで、今回行く予定だったんだけど、時間がなくて行けなくて、今度はチャングーに行きましょう、と思ってます。
はい、文章長いですね。
セイリュウで7/14までラストミニッツ料金が出てます。
ここは、他のヴィラに比べて部屋やサービスがワングレード高くて、例えば予約するパッケージによっては、到着時空港VIP送迎がついてます。
プライベートビーチを契約していて、ビーチまで無料送迎してくれる。

波はサーフィンもできる。近くにレンタルボード屋がありました。

美しい写真をお見せしましょう。

昔NHK教育テレビで「はたらくおじさん」という番組がありました。
魚市場で働く仲買人さんとかパン屋さんとか、仕事をする人、特にマーニの記憶ではブルーワーカーが多かったように覚えてるけど、そうした働く人を紹介する番組です。

確か気球に乗った黒い犬が人形劇風に出てきて「はったらーくおっじさーん、はったらーくおっじさーん、こーんにっちーは」というテーマ曲。
今ではNHK「プロフェッショナル」の類のヒーロー・ヒロインを扱う番組や、「あしたをつかめ」などの職業紹介番組があるけれど、この「はたらくおじさん」は、職業を通じて市井の人間をとりあげるというのにその特徴がありました。

自分がはたらくおじさんになった今、最近、あの番組をよく思い出します。放映時間が昼間のため学校を休めたうれしさ(病欠したときだけ見れた)。布団の中から、子供心に「働くおじさんってえらいな」という尊敬の念(もちろんおばさんもね)。
もう子供には戻ることはできないけれど、生きてく、とは「生きテク」と書くように、人生を楽しむプロとして生きていきたいですね。