動物とのふれあい
動物を飼ったことのない人は、動物を一度飼うことをおすすめします。
イキモノを飼うことは大変だけど、与えるものより得るもののほうが大きいです。
動物を飼えないマーニは、せめて外で動物を見ると、心を寄り添わせます。
ピタマハでリスを見ました。
wifiが整った森で、リスが舞うホテル、ピタマハ。
せわしなく動いてるリスとせわしなく動く自分。
二匹のリスがおいかけっこしているを見るのは楽しい。
リスから見た自分はどう映っているんだろう?

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動物を飼ったことのない人は、動物を一度飼うことをおすすめします。
イキモノを飼うことは大変だけど、与えるものより得るもののほうが大きいです。
動物を飼えないマーニは、せめて外で動物を見ると、心を寄り添わせます。
ピタマハでリスを見ました。
wifiが整った森で、リスが舞うホテル、ピタマハ。
せわしなく動いてるリスとせわしなく動く自分。
二匹のリスがおいかけっこしているを見るのは楽しい。
リスから見た自分はどう映っているんだろう?

以前、マーニやフラニーが何度かご紹介した艶子さん&Sacheetaさんのお二人が2月28日から3月3日まで東京に滞在しています。
受けてみたい方、前回残念ながら受けられなかった方、info@checkinnbali.comまでお問い合せください。ご予約方法をご案内します。

ここのところ、海外に1ヶ月、2〜3週間くらい日本に戻ってまた1ヶ月海外という生活を続けている。
現地ではスタッフさんや友人らと日本語で話すことも多いが、仕事上はずっと英語を話している。
習うより慣れろ、とはよく言ったもので、外国語を多く聞く環境に身を置くようになると、だんだん頭が外国語モードになってきて、たまにテレビで日本語のNHKを聞くと、どこか外国の放送を聞いてるような感覚に襲われる。
英語が上達していいじゃん、と思われるかもしれないけど、自分が日本人であるという意識が薄れてゆく感覚というのは、なんともいいようのない感覚です。

東京でバスの車体に大きな広告を掲示するようになったのはここ6、7年くらいかな。やはり大きな絵や図柄というのは目を引きます。車を運転しない人でも、おや?とふり返る効果があり。時々地下鉄でもみかけます。
一方、ただ大きいだけでは、目には焼き付くけどその先の購買行動に結びつけるのは難しい。それでタイやインドネシアのメディア広告を見ていて気がつくのが、ユーモアのある広告が多いということです。
ここ数年日本の広告を見ていると「笑える」広告が少ないですね。笑いといっても、いわゆるお笑いとは違うユーモアのセンス。
海外に出ると、日本人の勤勉さを誇らしいと思うし、実際日本人はとてもマジメで一生懸命だと思うけど、マジな商売や広告って、今の時代やりすぎるとキツイっす。笑いを受け止める文化というのもあるんだろうけど、こんな世の中だからこそ、クスってしまうような。そんなのって好きだな。
写真はバンコクBTSのキャットフードの広告。猫にしては珍しく、見ているとこにくらたしく感じてしまうのはなぜ?(笑)。カメラ目線のコイツの表情はエフェクト処理でしょう。TVCM版はもっと笑えます。
