謹賀新年 from Tokyo !
あけましておめでとうございます!本年もヨロシク!

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あけましておめでとうございます!本年もヨロシク!

朝起きてすぐにはまだ胃が活動してないけど、敷地内のアップダウンがあるピタマハの場合、ヴィラからレストランまで道すがら、適度な散歩が出来て、レストランに到着した頃には、朝食食べる気満々になります。パンを少し残して、あとでヴィラにやってくる鳥達にあげたりとか。チェックアウトまでに手名付けることができるか?!。

ピタマハのホームページがプチリニューアルしたようですー。
毎日仕事で忙しくしていると忙しいことが当たり前になってくるけれど、それじゃ本来もっと力を必要とするときに発揮できない。絶えず「余裕」を感じて仕事をすることが必要だし、余裕があってはじめて周囲を見渡し遠くを見通し、さらに上の仕事ができる。
というようなことを、先日先輩と話してて、うん、今年は「余肉はとるけど、余裕はとろう」をモットーに頑張ります。
スミニャックで広い3ベッド・ルーム・ヴィラを探しているなら、ザ・ヴィラスの3ベッド。広いプールだけでなく、周囲にちょっとした小庭があって、こういうちょっとした余白が、気付かないんだけど実はヴィラの居心地を高めてくれるんだよね。

ヴィラスとプラナの日本語ニュースページがスタートしました。スリアニ姉さんがいい味だしてまっす。
日本語の本がすごく充実してました。吉本ばななの「はねむーん」って、背表紙に、図書館みたいなタグがついてるんですけど、なんでここにあるんだろう?

ガンサで期間限定の新パッケージができました。
特典として、宿泊したゲストにガンサをイメージしたガムランCDがプレゼントされるんだけど、
「ガムランミュージックって何?」
という方もいるでしょう。
そんなバリ島ビギナーのために、ページをクリックすると、サンプル音が聴けるようになりました。
(→クリックしたページで、「♪ガムランミュージックのサンプルです♪」をクリックする。)
ええ。これがガツンといやされるんです。
PCのボリュームをあげて、隣に座ってる人にも聞かせてあげましょう。仕事中に思いっきりー(笑)。
サリサヌールでマッサージを受けてた人。最初うつぶせだったときには、てっきりおばさんかと思っていたら、あおむけになったらおじさんだとわかった次第。とろけた人は、だらんとして、えてして性別も判別できにくくなるのが特徴です。

フラニーに、美味しいよ、と教えてもらったバリで作ってるヨーグルト。ほんと、うまかった。また食いてー!

マッサージベッドの居心地をよくするため、マットの上に、さらにベッドパッドを敷いたタマン・メラ・スパ。頑張ってます。

朝早く目が覚めてスミニャックのビーチに行きました。海の写真を撮っていると、いろいろなことを思い出します。



みなさんが大掃除でひーこら言ってる年末間際にアップしたフラマのホテルレポート。まだ読んでない人もいるでしょう。ぜひ速攻で読んでね。
このフラマ、360度田んぼに囲まれた場所に建ち、360度ビルに囲まれた生活をしてる人にとっては、あこがれの地。

ここのスパがすごいんですわ。
稲刈りをしてる人にのぞかれそうなくらい接近したジャクジー(笑)。
今度、クンジャで、レストランがあった部分を作り替えてスパにするそうです。今でもヴィラでマッサージを受けることができるけど、スパに移動してうけると、気分も変わるしさあ。これはいいね。


ライブラリーで「佐賀のがばいばあちゃん」を借りて読んでいたら、迎えの車が来て途中のまま。続きを読みたいなー。

夜になるとシックになるココナッツスイーツ。新しくてきれいなホテルです。



バイスロイの充実したブレックファストメニュー。
卵料理は、
エッグス・フロレンタイン
エッグス・ベネディクト
カスケード・オムレッツ
トラディショナル・オムレット
ベーコン・アンド・エッグス
と5種類あります。うーん、また食べたい・・。


ホットストーンで使う石はすごくたくさんあって、この鍋で温めます。一度使うと、温度が下がるので、次から次へとこれに浸し、温度調節をして使います。そのため、施術の際には、石係の専任スタッフさんがいて、温度管理をしているのです。見ていると、とても神経を使う仕事で感心してしまいました。

ケータリングという言葉が日本に定着しましたね。先日マーニの家に、フレッシュネスバー○ーのデリバリーの案内が来て「へえ、フレッシュネスも出前するんだあ」とちょっと驚き。
FACEBOOKというmixi世界版で展開されてるバーガーキングのキャンペーンがスゴイらしい。内容は、自分のマイミクを10名削除するとハンバーガーが1個もらえる、というもの。マイミク増やすんじゃなくて削除するんだと。サイトをみるとすでに20万人以上が削除されてる。いらない友達って多いんだね。意味的には食べながら消した友達に感謝しようという感じ?。
レストランがなくなったクンジャで夕飯をスミニャックのスタジオ5からケータリングしてもらいました。たっぷり1時間待ったけど(笑)これがとっても美味しかった!ヴィラでケータリング頼むときはかなり前から注文しないとなあ。
レストラン部分はスパにになったよ。日本語サイト修正しまっす。

しんじさんと偶然かぶったー(笑)
セントレジスでお部屋を見せてもらったときセント・レジス・プールスイートだけ満室で見れなかった(涙)。
セント・レジス・スイートの入ってるビルディング棟の1階に位置するこの部屋は、専用庭にガゼボとプライベートプランジプールがあるのが特徴。
ガゼボにもプールにも屋根があるので、階上からのぞかれたり、2階の人が誤ってバナナを落としても頭に当たる心配はなし。
ただ日当たりが少ないんで、太陽バリバリに欲しい人は、セント・レジス・スイートで十分だと思いまっす。
新しいパッケージがアップされたでよう。オススメ!

こういう風に寝てる人ってときどきみかけます。みな体がでかい人ばかり。
まねしてみましたが、顔面痛かったです。

コーヒーに入れると格段に旨みが増すブラウンシュガーを、無料コーヒー&紅茶セットとして用意するのが、シタラパディ。

こないだ泊まって気に入ったのがサリ・サヌール・リゾート。以前近くのバーの音がうるさいとか(とっくの昔に閉店してます)、部屋が暗いとか(窓を1つ増やし電気を増設済み)が改善されて、マーニのツボにはまりまくりなホテルになってました。プールの水がぬるっとしてるのとレストランがボンサイってところが、ちょっとへたれ入ってるけど、総じてよかったです。
こういうお部屋をバンガローといいますが、バンガローを選ぶポイントはただ一つ「かわいいか or not ?」。この群青色が宇宙っぽくなってしまっているけど、実際にはきれいに掃除されていて周りは緑が多いし壁に囲まれているんで落ち着けるんです。
チカさんのバクンサリレポートにもあるように、こういうホテルの良さも、またありっすね。

チェックインスパのプラナスパでチョコを使った新メニュー「ショコラ・グロウ」が出来ました。
オフィシャル写真だとわかりにくいけど、実際にはこんなにちよこれーとな色してます。

ほのかにカカオの香りもあり。
これからカップルでバリに行く婦女子は「今年のバレンタインは食用でなく塗り用で」と彼氏にプレゼントしてあげましょう。
スパの入り口って、ゲストにとってとても大事です。
エントランスの雰囲気いかんによって「うわー、素敵!期待できそー!」ともなるし、「え?ここで・・・まじ?」となることもある(笑)。
タマンメラのエントランスは、水をあしらった涼しげなエントランス。通りからはわかりにくいけど、一歩入り口はいると、木漏れ日も優しくちょっといい感じです。

リッツにいたわんちゃん。毛並みがつやつや。テルムマランでヘアシャンプーをしているのか?

先日値下げしたホテルキャンペーン、ワカデウメが残り2室(2泊分)になったそうです。泊まってみたいと思っていた方、ワカデウメは期待をうらぎりません。この機会をお見逃しなくー。

夜のエントランス正面写真が有名なマヤですが、昼間の逆側(裏側)からの眺めもけっこう好きです。森に囲まれた感じがマヤらしくてグッド。

プリウランダリではアクティビティとしてチャナン作りとセットになった有料のアフタヌーンティーがあって、3段重ねのトレイで運ばれてとてもゴージャス。希望者はホテル内のお寺でお参りもできるのでちょっとした文化体験。


雨上がりのザヴィラスにて。


先日「ラブ・シャッフル」を見てたら「人が癒されるには3Pが必要」とのこと。すなわち、プランツ=植物、ピープル=人間、ペット=動物。いつも草花に囲まれて、親しい友人知人に会え、そこいらじゅうに猫や犬がいる場所っていったらどこ?
ラブシャ頑張って2回目も見たけど、うー、だめだ、3回目は無理っす。
繁華街のど真ん中に広い敷地をもつヴィラ・デ・ダウン。芝生がきれいです。

CIBでバンブーを紹介するのはこれが初めてかも。ヴィラ・デ・ダウンのお隣にあるクタの高級ロスメン。
1泊24ドルでどこが高級かというと、キングコイル社製高級ベッド、グローへ社製シャワーヘッドなど、リニューアルする前のヴィラ・デ・ダウンが使っていた機器類を持ってきてそれを使ってバンブーが建てられたのでした。だから部屋が狭いのに、なぜかやたら存在感のある設備に囲まれるとい。、こういうのって好きだな。
節約して便利な場所に泊まりたい人はぜひ!

「やっぱり猫が好き」できみえのセリフ、「海を見ながらティーブレイク」にちなんで。こんなところでマッサージ受けたら、とろけそうっす。

数あるスパの中で、庭が楽しめるスパというのは、なかなか少ない。敷地をぜいたくにとったシエスタ。この景色を眺めながらフットマッサージを受けることもできるんですよー。

「マンゴー・インダルジェンス」やってるそうですー。
アップダウンの激しいホテルが多いウブドで、数少ない、広大で平らな敷地を持つウブド・ビレッジ・リゾート。年輩のリピーターゲストが多いというのも納得です。

お風呂に入ったりマッサージしたりして疲れを癒すときもあれば、ショッピング、特にかわいいものを買って発散するときもあり。ひさびさにジムトンプソンー。

クリヤスパの白亜のヴィラ。白いけど、地中海のような雰囲気ではなく、ちゃんとアジアのフィーリングが流れてるところがポイント。

スーパーポテトのHP、しかけが凝ってるわりに使いやすくてクリックしてて楽しいサイトです。
子供の頃バスク○ンが好きで、よく親にせがんでバスクリ○風呂にしてもらってました。今でこそ温泉ブームで様々な入浴剤があるけど、昔はまだ未開発マーケットだったんだよね。
カユマニスのスパで、フラニーとインスペクションが終わり、かなり疲れてバタンQしてたら、見かねたスタッフさんが「マーニさん、お風呂に入りませんか?」「いいですか?んじゃー」ということで(いいのか、そういうノリで?)、「バス・リチュアル」に入らせてもらいました。

なんだ、ただの風呂じゃん、と思うなかれ。本物の植物の葉っぱや根っこ、ハーブ類をお湯に入れると成分が浸透し、体にとても効くんです。写真じゃわからないけどこのくらいの量でも、匂い立つかおりがすごい!。(写真は「エナジャイジング」)

昼間っから木漏れ日の中、草木の香りに包まれて人工ではない天然の薬湯につかり、心身共にリフレッシュできました。
カユマニススパに行くなら、ぜひこれをプラスしてみて!
チャオプラヤー川のボートは、現地の人にとっては通勤・通学用だけど、旅行者が乗るとちょっとした遊覧船気分。

帰国してしばらくしてから「なんで、こんなものを撮ったんだろう?」と、自分で自分がよくわからなくなることがときどきあります。
最近見てると、なんだかみんな写真がすっげー、うまい。うまくなってる。まあ、しんじさんがため息もんなのは当然として、チカのこないだのバクンサリの写真が素敵だった。フラニーは最近バリ島行くと、どちらが良い写真を撮れるか挑戦を挑んでくるし、カンナは虎視眈々とカメラの新製品を狙ってるらしい・・・。
そんな焦りからか、自分の撮ったディシニの写真で、不思議な物体を発見。よく見ると木彫りっぽいんだけど、バリでよくあるキボリキボリしてなくて荒削りな感じが印象的です。床にそのまま置いてあったんだよね。写真は妙だがかわいい。欲しい。

ということで、新しいカメラも欲しい今日この頃です。
最近バリ島のホテルやスパについての問い合わせが多い。先日フランジパニの食事についてご質問された方へ。フランジパニの食事はナシゴレンだけでなく、スープ、おかず、サテ、フルーツなど豪華メニューです。特にフーヨンハイ(だっけな?)が美味しかったです。ガッツリ食べてきてくださいねー。

ちょうど1年前の今日、スケジュール帳を見てみるとバリにいました。すると、ついつい航空会社の料金とかチェックしてしまう。

スターツアーズさんで航空券がお安くなってます!

ああ、A380よかったなあ。もらったアメニティまだ大切に持ってますー。