ブルーノート東京と日清パワーステーション
かなり昔、東新宿に、日清パワーステーションというライブハウスがありました。食事ができるのがウリだったけど当時マーニはもっぱら立ち見席で、けっこう色々なライブを見に行ってました。
海外に行くとホテルのレストランで、よくライブ演奏をやってるけど、先日初めて青山にあるブルーノート東京に行き、食事が出来て音楽を聴けるって、素敵なことだなとあらためて思った次第です。
写真はカップヌードルミュージアムのマイカップヌードルファクトリーを持つ人。

かなり昔、東新宿に、日清パワーステーションというライブハウスがありました。食事ができるのがウリだったけど当時マーニはもっぱら立ち見席で、けっこう色々なライブを見に行ってました。
海外に行くとホテルのレストランで、よくライブ演奏をやってるけど、先日初めて青山にあるブルーノート東京に行き、食事が出来て音楽を聴けるって、素敵なことだなとあらためて思った次第です。
写真はカップヌードルミュージアムのマイカップヌードルファクトリーを持つ人。

マンション住まいをしていると、アルミサッシ窓一つで戸締まりが出来るのは便利だけど、窓を閉め切っていると季節感を感じなくなって困ります。
バリ島のホテルやヴィラで簾(すだれ)を見かけることがあります。
子供の頃、おばあちゃんの家には縁側(えんがわ)があり、春や秋には窓をあけて縁台に座り、冬にはガラス窓を閉めサンルーフテラスのように日光を浴び、そして夏には窓を開けて簾を掛けて涼んでいました。
ちょうどエリシアンにその簾があります。窓際のソファに座り本を読んだり、夜は窓を閉めてエアコンを聞かせたり、そして雨の昼間はスダレを下ろして濃密な空気を楽しむ。
モダンなヴィラ建築の中にも、バリで暮らしやすい知恵と伝統が生かされています。
現在ホテルキャンペーンにおいて、部屋数限定でエリシアンが予約できます。まだエリシアンに泊まったことのない方は、ぜひ快適設計のエリシアン・ステイを体験してみてくださいね。
●ホテルキャンペーンの詳細はこちらです。



先日バリ島GHMのスタッフの方が日本にいらしてお会いしました。今バリ島は雨期とのことで、そんな時は、部屋でくつろげるホテルがベターでしょう。
バリ島にある3軒のGHMには、それぞれにヴィラタイプの部屋があり、その間取り図を一覧にしたのがこちら。→間取り図一覧:
クラブ・レギャンのような、ほとんど一つの家といってもいい程広い空間は、雨期にこそその真価を発揮するのかもしれません。



チェックインスパコレクションのディシニ・スパで、最大8時間まで好きなメニューが受け放題の「CISオール・ユー・キャン・スパ」は、一人でも予約ができる人気メニューです。
一人で受ける方のために、新たにシングル・ルームができました。
シングルルームになっても、大きなバスタブ、がっしりとしたマッサージ・ベッド、清潔なシャワールームは健在です。くつろぎ用ソファもあって、途中休憩するのもオーケーです。
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マーニ