美しきツインタワー


すくすくと天に伸びる美しき二本のタワー。
愛し愛される互いを支え合うスカイブリッジのように、
いつも心をつなぎ合わせてこれからも頑張ってね!
二人の幸せを心から祈ってるよ。
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すくすくと天に伸びる美しき二本のタワー。
愛し愛される互いを支え合うスカイブリッジのように、
いつも心をつなぎ合わせてこれからも頑張ってね!
二人の幸せを心から祈ってるよ。

サヌールのリズム・ジェルネイルサロンの予約を開始しました。

ジェルネイル専門店だけあって、カラーも豊富です。これに3Dで花やハートを書いたり、スワロフスキーやホログラム、グリッターなどでネイルアートももちろん可能です。
私がやったのはこんな感じですが、結局2週間持ちました。根元のベースをクリアにしておくと、自爪が伸びて来てもあまり目立たないのでオススメです。いつも旅行のパッキングの時は爪が折れたりするんだけど、ジェルは爪の補強にもなるのでビクともしなかったのもありがたい!
ぜひぜひ、バリでジェルネイルやってみて下さいね!

ウブドのニュークニンにあるデ・ワルン。6月にマーニやアリット、スエちゃんと行きました。小きれいなワルンで、料理もとても美味しかったです。




この右下に半分だけ写ってる、黄色いご飯がナシクニンですが、普通のターメリックを一緒に炊き込んでるナシクニンとはちょっと違って、他にもいろいろなスパイスやハーブが入ってるのです。バリ人のアリットに聞いてみると、このナシクニンはバリでも頻繁には作らないナシクニンのようでとても珍しいと言われました。ちょっと炊き込みご飯みたいに味もついてて、とっても香ばしくて美味しいのです。
ご飯はナシプティとナシクニンから選べるので、あったら是非このナシクニンを食べてみて下さい。私もバリで初めて食べたご飯でした。



場所はウブドヴィレッジリゾートの近くです。一つ注意が必要なのは、ト・イ・レです。階段が非常に狭く登り降りが危ないの。夜行く場合は酔っぱらっておこっちないように注意が必要。←自分?w

メイリンのブログを見て、一度行ってみたかったサヌールのワルンブランジョン。


お昼過ぎの午後2時くらいに行ったら、出来合いのナシチャンプルでなくて一からおかずを作ってくれました。ちょっと時間はかかったけれど、野菜がメインの美味しいナシチャンプルをメイリン、マーニ、サクラ、キャサリン、スエちゃんとみんなで頂きました。サンバルが美味しかったです。Wi-FiフリーなんでiPhone使えるよ。

マレーシアはムスリムなので普通のレストランだとビールが飲めない。そんなこんなで初日に早速タクシーで向かったのが、友人に聞いてた中華系の屋台街が連なる「Jl.アローの屋台街」です。こういうオープンエアーな感じは、ザ!東南アジアな雰囲気でにぎやかでいい!

魚もバリの熱帯魚風とはちょっと違っていてカワハギ、スズキ、サバみたいな日本でも食べるのと似てるのが多いのね。この写真の左にあるブツに即注目!これはエイヒレでね?


ビールはJazって渋い名前のを注文。大瓶一本につき、ラベル裏にスピードくじが付いてて3本頼んだら、2本のミニJazビールが当たったよん♪右はミックスサテ。インドネシア料理と似てるのがチラホラ。

そして、バドガールならぬジャズガールも居て、ちゃんとグラスが空いたらビールを注ぎに来てくれるの。ピッチピチの制服じゃないのもゆるくてかわいい。瓶ビールもヌルくならないようにクーラーで冷やしてくれて至れり尽くせりなのね。

これがエイヒレの生の焼いたやつ。日本だと干して炙ったエイヒレしか滅多に見ないけど、これが美味!

こっちは魚のミンチと豆腐を混ぜて厚揚げみたいに揚げてある物。これ!旨い!あとチャーハンもパラパラで美味しかったな。

なんだかんだとよく食べたわ!またジャズビール飲みたいね!

この瀟酒なフロントを抜けると・・・

こんな絶景ビューがあるのです。
プールが長過ぎて、4:3じゃ納まらないから、16:9で撮影。

角度を変えて撮影。
緑の渓谷へ落ちるインフィニティエッジプール。
ここで泳いだら気持ち良さそうだなー。


チャペルもあるので結婚式に利用される事が多いそうです。インドネシアの大金持ちさんが家族総出でリゾートを貸し切るそうです。
詳細はこちら→ザ・ヴィマラ:The Vimala

泊まっていたホテルからも歩いて行けた、ペトロナスツインタワーにあるSuria KLCCの中には、タイのようなフードコートがありました。
マレーシア料理はもちろん、インドネシア、タイから和洋中とリーズナブルに世界の料理が楽しめます。

でも取りあえず、これを食べなければマレーシアに来た意味がない!って事で、「ラクサ」を食べてみました。
カレー味って言うのはどこで食べても安心するものだね〜。
ほっこりした味のスープが旨かった!
揚げ餃子みたいなのは中身は魚のミンチみたいなので、ラクサの中には厚揚げみたいなのが入ってました。
ラクサ、とっても美味しかったので素を買って帰りたかったんだけど、行ったスーパーには売ってなくて残念!
仕方なくインスタント麺を買ったけど、自宅では作らないものなのかしら?


友人Tちゃんが調べてくれた美味しいと評判のチキンライス(海南鶏飯)の店
「南香飯店」を目指して、クアラルンプールの中華街へ。
世界のどこへ行っても存在するチャイナタウンのパワーはすごい。


チキンライスってってセットになってるのかと思いきや、鶏肉の部位と調理法と量で選ぶシステム。
なるほど、グループ客は一羽やハーフを頼んでみんなで丸テーブルで大皿からつつき合って食べてるのよね。
鶏肉は焼いたのと蒸したのも好みで選べ、ご飯とスープもそれぞれ別注文するのです。
とりあえず、小さい量は胸肉しかなかったのでそれのスチームとスープとライスを注文。
あと、もやし炒め。
これに一枚プレートが出て来て、ここにご飯と鶏肉を自分でミックスして食べるんだと
お店のおばちゃんに教えてもらいました。
あと、テーブルにある生姜オイルと醤油を混ぜてそれが漬けダレ。
塩分足りないかと思いきや、意外にしっかり鶏肉には味が付いてました。
鶏の煮汁がご飯に染み込んで、旨い!!
暑い中、国立モスクから歩いて汗だくで探して行ってみてよかったわ。


デクタに泊まっていた時に、ビーチで夕陽を見た後でマーニとクタのフードコートに行ってみました。場所はマクドナルドからハードロックの辺りだったかと思います。

インドネシアはもちろん、和、洋、中といろんなお店が沢山あって、お客の呼び込みはかなりにぎやかです。でも一応ルールがあるようで、店から数メートル以上離れての接客は禁止してるみたい。和食はたこ焼きなんてのもあったよね。




この日はなぜか「ボルネオ8」と言うインドネシア料理の店で注文してみました。でもトムヤムクンもあったし(笑)。あと、もやしの塩魚炒め、サテ、フーユンハイとかいろいろ注文してみましたが、味もなかなかでした。値段は普通のワルンよりはちょい高めと言ったところだったかと思います。ま、クタだし観光客向けのフードコートだからこんなものかな。

クタのDFSギャラリア・バリ奥にあるモル・バリ。
前者が観光客しか行かないところとすると、モル・バリは観光客もいるけど、
どちらかと言うと地元の人でいつも賑わってるモールです。
この中にある「ワルン・ワルン」と言う小キレイなワルンにサクラに連れて行ってもらいました。


ナシチャンプルはショーケースの中のおかずから食べたいモノを指差せばOK!
お肉料理が充実してましたが、この後わたしは某アフタヌーンティーを頂く事になってたので
あんまり食べないように努力しました(笑)。
と、言うかマーニとキャサリンがサクラに
「フラニーはすぐにどか食いするから、お昼を食べるとアフタヌーンティーが食べれないから、絶対にお昼を食べさせちゃダメだよ!」
って指令が出てたらしいのですが
「黙っていれば判らないから、お昼食べようよーーー!お腹空いたよー、空いたよー」
と駄々っ子のようにゴネまくり無理矢理連行したと言う方が正しいかも(爆)。
だって朝もあんまり食べて無かったからお腹ペコペコだったんだもーーーーん。(おいおい子供かよ!)

そして有り付けたナシチャンプル。
味はすんごい一生思い出に残る味とまではいかないけど、普通に美味しいナシチャンプル。
でもバリ島滞在最終日だったから、食べられてすんごく嬉しかった!!
ちょっとサンバルは大盛りで欲しかったけど・・・

ファビュロスリーフィートしかり今、バリでは天井から照明を沢山吊るすのが流行なんだろうか?
ちなみにここの壁側にあるガラスケースに入ったお菓子は無料なんだそうです。

サクラが手慣れた様子で取って来てくれたので、ポリポリ。
あ!ナシチャンプルはレジ横でお金を払って、自分でお皿を運ぶのですが、
この時はすごい荷物だったから店員の人に目で訴えると優しく運んでくれました。
無言で人に優しくしてもらう術をサクラにも伝授したんですが、速攻会得してましたね(笑)。
そしてナシチャンを食べる傍ら、サクラの撮った画像を私のPCに取り込んだりして、
ホントなんでバリに行くといつもこんなにバタバタなんだ?
優雅なマダム旅行はまだまだ縁がないようです。
色気より食い気だし。。。
あ、あとトイレはモルバリはローカル色が強いのでキレイなのが良かったら、DFSの方に行く方がオススメですー。
でもクロエとかコーチとかグッチのトラップにひっかかる恐れもあります(笑)。
気をつけて。