マイナーチェンジ@バリアイランドヴィラズ



どこが変わったか判るかな?答えは明日!(笑)
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どこが変わったか判るかな?答えは明日!(笑)
今回の旅のTipsのネタになったハルモニー。

このデスク横にあるのがそのクローゼットですわ。
ちなみにこの旅のTipsの記事の写真はマーニの部屋で、わたしのクローゼットじゃないのよ〜。
だってどう見ても男性モノの海パンとかTシャツだもの・・・(笑)
わたしはもう少しキレイに整理整頓して入れておいたし、サルンとかで中身が見えないようにカバーしたりして、こう見えてもちょっとは気遣いしてたのです〜。(そこ!ホントかよ?って突っ込み入れないw)

ちなみにベッドカバーも以前とは変わって白いシーツになってました。
いちお、ベッドメイキングは私がやりました、、、なんてカードもあったりしてね。
寝るだけなら、有りですよ、ハルモニー。
たとえ、シャワーのお湯が8分後くらいには出なくなっても。(爆)
前の部屋はそんな事なかったから、ここだけ調子が悪かったみたい。
でもなんか好きなホテルです。

レギャンのスパでトリートメントを受けた後、晴天だったのにいきなりのスコール。
叩き付けるような土砂降りの雨を見ながら、一日二組限定のシーサイド・サンセットに付いているカクテルをプールサイドのバーで。
20分くらい激しく降った雨が上がり始めるとまた、プールサイドに人々が動き出す。
びしょ濡れのレギャンのプールも悪くないねぇ。
昨日は朝6時起床でsun &moonでアシュタンガのクラスへ。
それから一緒にヨガしてたwarnaさんと軽くコーヒーショップで朝ご飯を食べた後、桜が咲いてるから目黒川までお散歩。
風があるけどとてもいい天気で、キレイな満開の桜並木に見とれながら川沿いを歩いてたら中目黒まで行っちゃった。
こんな時に限ってカメラ持っていなくて、携帯カメラだす。


ここまで来たらせっかくだからお茶でもと、リゴレット@中目店へ。
ヒルズの店は時々行くけど中目は初めて。
なんだか心が晴れやかだったから泡でもグラスで飲もうかな?
って言ったら、warnaっちが
「グラスでカヴァが750円でボトルは2500円だよ」
ってもうそりゃボトルがお得よね、って事で泡一本。(笑)

久々の昼酒。
わたしはこう見えても普段滅多にお昼に酒はやらないのですが、旨いねぇ真昼のカヴァ。
なんだかんだと2時間弱かけてゆっくりおしゃべりしながら飲んだから、意外に酔わない。

その後、濃いコーヒーが飲みたくなって、最初に行こうと思ってたHuit/ユィットへ。
ここで珍しく甘いモノを食べない二人がそろってシュークリームを食べたい!
って思って女の子のようにコーヒーとケーキを食べる。(笑)
ショーケースにあったそれがとても美味しそうに見えたから。
そしてそれは本当に口溶けの良い軽いカスタードクリームが、フレンチコーヒーと合って美味しかった。
自宅に戻って軽くメールチェックした後に夕食を食べた後
マーニから読め!と貸されていたeat pray loveの後半を一気に読む。

ここから先は、今後この本を読もうと思っている方は読まない方がいいかも。
もしくは先入観を植え付けてしまうといけないし、なるべくネタバレしないようにするけど
なんとなく判っちゃうと思うから・・・

昨日の日経夕刊の一面にショッキングな記事が。。。
会社更生法手続き中の日航が国際線16路線のリストラ案を提出してて
その中に成田〜デンパが含まれていた!
これは10月以降の案らしいんだけど、決定しちゃうともう直行でバリに行く
日本のエアラインはなくなっちゃうって事だよね。
いや〜これガチキツいんですけど・・・
関空だけかと思っていたら、成田よおまえもか
sardine/サーディンの料理の写真を今更ながらですが載せておきます。




わたしはグラスのスプマンテとキャサリンはなんちゃ〜らアイスティみたいなの。
複雑な名前すぎて憶えてないけど、なんかブラックベリー系が入ってたようなのね。
キャサリンはお酒呑めないけど、夕食は酒のつまみみたいな料理が大好きだから一緒にご飯食べても趣味が合うので楽しい。
後は店名の鰯の自家製サーディンとスモークサーモンとホタテの焼いたの。
オイルサーディンにはポテトが下に添えてあって美味。
サーモンはフェンネルが効いててトロンっとしたあぶらが乗ったサーモンの身がこれも美味。
ホタテってバリで食べたのは初めてかも?
中はレアで絶妙な火の通し方。
あまーい!
全体的にあっさりさっぱりした味付けなので、素材の良さが引き立つ感じ。
また必ず行きたい店になりました。
全体的にお肉料理は少なくて魚介がメインのお店です。
ホントはエリアはクロボカンなメティス。
去年の10月くらいにグルメショップに行った時に、店内にメティスのポスターが貼ってあってcoming soonって書いてあったから、いつ出来るのかお店の人に聞いてみたら、もうオープンしてるって言うじゃない。
結局その時は行く事がなかったんだけど、年末に行った滅多に人を褒めない某氏が
「ワインも揃ってるし、雰囲気いいよ!」
って言ってたからやっと今年の2月にサルディンの後に行けました。(長っ)

広いのよねー、お店。
そしてレストランスペースはほぼ満席ですごくにぎわっていた。
わたしとキャサリンはサーディンで食事は済ませていたのでラウンジへ。

なかなか雰囲気の良いバーカウンター。

田んぼに面してるテラスの特等席。
ここの左側のソファでゲイグループが10人くらいで楽しそうに盛り上がっておりましたわ。
ちょっとタイな感じだったなぁ。

それを横目に妙齢の女二人は向かい合って、コレよ、コレ。
キャサリンの大好物のフォアグラ。
ワリサンのフォアグラがとにかく好きだったらしいから、また食べられて良かったよね。
わたしも久しぶりにフォアグラとか食べちゃったけど、キルシュのソースが
甘酸っぱくて合うわぁ、内臓と。
下にベークドアップルが敷いてあって、デザート兼用にもなる。(ホントか?)
わたしはグラスの赤ワインを飲みつつ、キャサリンは何飲んでたっけ?
二人で昔の恋の話や人生について熱いトーク。(笑)
キャサリンは深いのよ、本当に。
やっぱり荒波を乗り越えて生きてる女は魅力的だわ。
この夜は私が足を怪我していたからきっとロングドレスだろうと踏んで
キャサリンもドットのロングドレスで超キューーーート!
やっぱりオシャレしないとね、女は。
まだまだニューハーフに負ける訳にはいかない。(笑)
tomo_tantところに昼間の写真がございます〜♪
昨日はsun & moonのハツミせんせのアシュタンガベーシックへ出て、そのまますごくフェイシャルが受けたくなったので、電話して自由か丘の行きつけのサロンにまつげパーマとフェイシャルをお願いしてみた。
いつもとても混んでるんだけど、奇跡的に午後から空いてる時間帯があって即予約!それまで時間があったので自由か丘でプラプラしてTシャツとか買っちゃう。それでもまだ時間があったから、軽くランチしようと思ってベイクショップへ。

@携帯画像
なんでだろう?NYタイプのカフェだったので、パンケーキなんてのをうっかり注文してもうた。オレンジバターとローステッドバナナ にメイプルシロップが瓶ごと出てくる。あ、甘い〜♪
ようやっとほとんどのスパの4月からの新料金の書き換えがなんとか終わって、やっとここんところ一息つける感じで日曜日はこれまた2ヶ月ぶりくらいに美容院にも行けたし。なんだろね?疲れがすごーくすごーく溜まると人(プロ)にあれこれ身体を任せたくなる感じ。
フェイシャルしてもらってる途中で、顔半分に微電流を流して鏡見せてもらったら、頬の位置がかなりリフトアップ!おぉ、すごい!(笑)自分でやるよりやっぱり顔とか髪の毛は人任せがいいわ。まつげパーマでパッチリお目目になったし、これで素顔のヨガもちょっとは誤摩化せるかな?(いやそれは無理すぎだと思うけどw)一時期まつげのエクステも流行ったけど、どうもあれは地まつげが痛むので自分には向かないみたいで。バリとかリゾートへ行く時もガッツリSPFのサンスクリーンを落とすのに、オイル洗顔はダメだしね。って感じなんで次は爪か?(笑)

rei spa/レイスパをマネージメントしてたブディさんが独立して立ち上げた、Seven Senses/セブンセンシズの予約をスタートしました。レイスパの神髄はそのままで、価格は以前よりも利用しやすいレンジです。部屋数が少ないのでGWにレイキヒーリングを受けたい人はお早めに!すでにマーニがチェックしに行ったのですが、こじんまりしたステキなスタジオだそうです。
レイスパで行なっていた「レイキマッサージ」は今回、「センス・マッサージ」としてメニューにあります。まずはわたしもコレを受けてみようかな!

オープン当時は高級レストランだった、Jl.オベロイにあるウルティモ。
昨年くらいから値段が下がり、誰もが気軽に行けるスタイルのお店になったとキャサリンから聞いてたのね。
たまたまここのディナー券を頂いたので、行ってみました。




お料理はディナー券のコースを元にパスタなどを追加してみました。
味はいいんだけど、とにかくこの誰もが来れるスタイルにしちゃったおかげで店内が激混みで
ウェイティングバー周辺は絶えずテーブルを待つ人で溢れ、うるさいし暑い。
行くなら奥のテーブル席を予約する方がいいと思います。(^^)
先週の月曜から喉が痛くなり、翌日すぐに病院に行って安静にしてたんだけどなんと風邪ごときで一週間以上も寝込んでました。どうも風邪のウイルスが鼻から入って副鼻腔炎を併発してたようです。ずっと微熱が続いてて、微熱くらいなんだけど起き上がる事が辛くただ、食べて寝ての繰り返しの一週間。治りが悪いのも年のせいだとマーニに笑われちゃったけど、たしかにもうええ中年だもんね〜。自分では若いつもりでも身体はもう、中年なのよ、中年、中年、あぁ中年。(笑)
今朝は朝方に熱が下がり気分もよくなったので、久しぶりに溜まった洗濯物を洗い干し、猫の毛でもうもうの部屋に掃除機をかけ、自分も一週間ぶりくらいにお風呂に入りとてもスッキリ!しました。(どんだけ不潔よー)まだちょっと微熱があるんですが、それでももう寝てるのも飽きたし、早く娑婆に出たいよぉー。旨いビールが飲みたいよぉー。
って事でひさびさーのオフ会の告知も出ましたので、どうぞお気軽にご参加頂ければと思います。ホントに気楽な集まりなので、当日はいろんな方とバリの話など出来ればと思っております。よろしくねー☆
写真はフランジパニの「ザ・リチュアル・オブ・バリ〜ガムランボールヒーリング〜」で使用されるガムランボールです。このマッサージがすごく癒されるそうで、今一番受けたいメニューだわ!


本当にひっさしぶりに泊まったカユヌサ。
もしかすると4、5年ぶりかもしれない?
チェックインすると2階のリビングからリスが楽しそうに飛び回る様子が見れました。
でも近くまでは来てくれなくて、残念。
やっぱり動物を撮らせたら日本一のkannaさんには負けました。(笑)
GWには「シェフコラボレーションディナー」もあるってよん。
ええな〜。



カユヌサの2ベッドルームでこちらはサブルームのベッドルーム。マスターベッドルームは上階にリビングがあるので、アランアランスタイルの屋根でなくて普通の天井になっていて、ライトもダウンライトが埋め込み式なのでサブルームよりも全体的に明るかったですね。でもサブルームの方がバリっぽいと言えばバリらしい部屋でした。




この日は体調が思わしくなかったので夜はルームサービスでお願いしてみました。リビングに上がるのも面倒だったので、部屋に直接サーブをお願いするとベッド脇のテーブルにバトラーくんがキレイにセッティングしてくれました。パンもちゃんと付いてくるしグリーンサラダとカルボナーラ、とても美味しかったです。
カユ・マニス・プライベート・ヴィラ・ヌサ・ドゥア:Kayu Manis Private Villa and Spa Nusa Dua


カユマニスの朝食は前日にオーダーするシステムで、時間とメニューを選びます。朝になるとスタッフが時間に合わせてヴィラに運んでくれます。お皿とか重いから重労働だと思うのよね。この日は3人のスタッフがセッティングしてくれました。下の写真は右からマーニが撮影してるところ。(^^)



わたしは朝はそんなに沢山食べられないのですが、カユマニスに行くとついついあれはどうですか?コレもいかがですか?って言われるがままに注文してしまう。(笑)この朝はスクランブルエッグとブブールアヤム。スクランブルにはスモークサーモンとイクラが載せてあり豪華版。ジュースは友人が美味しいと言っていたからシルサックジュースを注文。あっさりして美味でした。



マーニのはオランディーズソースがたっぷりかかったプルンプルンのエッグベネディクトと、フレンチトースト。もしかしてカユマニストーストだったのかもしれない。あと、フルーツヨーグルトも頼んでたのね。常連の方はこっそり昔のメニューにあった、○○とかを注文される方もいらっしゃるそうですが、みなさんもカユマニスの大好きな朝食メニューがあったりしますか?

スミニャックと言うかもう、クロボカンのJl.Petitenget(プティテンゲ通り)にあるダハナ/dahanaです。名前のようにこちらはスミニャックにある和食の花/hanaと同じ経営者で、ダハナの方がちょっと高級感がございます。元は住まいにされてたヴィラを改装してレストランにしてるので、入り口のドアは木彫りのゴージャスな扉です。夕方だったんで写真がボケてるんだけど・・・


ヴィラだっただけにプールもあり、お座敷コーナーもあります。和食は人気なので、けっこう日本人以外の外国人旅行者も多いんですよね。バリに旅行した欧米人は母国だと和食がまだ高級なので、バリのホテルの朝食でみそ汁とか出てても結構喜んで「ワショクを食べた」と国に帰って報告する人が多いとか聞いた事がありますが、昔の日本のフランス料理みたいなモノなのでしょうか?(笑)


バーカウンターにちょっとしたプライベートな小部屋もありました。


この日は現地の友人も一緒だったので、じゃみんなで美味しい和食を食べようって事でダハナに集合しました。普段バリでは和食の店にあんまり行かないので、たまにみんなで和食食べると嬉しいね。ご覧のようにオープンエアーな店内なので、夜は虫除け対策してた方がベター。でも蚊取り線香もすぐに用意してくれましたよ。


食べたのはいっぱいあったけど、写真はほとんど撮ってませぬ。目の前に旨そうな料理が並んでたらそんなのついつい忘れちゃう。w 肉食女子が多かったので、牛肉のたたき系の皿がなにげに2皿もあるのは確認出来ますね。あと、パセリともやしの和え物がともたんが旨いって書いてあったのを思い出し、食べた記憶が。確かにアレは旨かった。パセリって栄養満点なんだけど、あんまり普段食べ物の素材のみでは使った事がなかったんで、今度真似して作ってみよう。
餃子とか焼き鳥とか、唐揚げ、お寿司、枝豆(忘れてならねー)とか、いろいろこの日は食べて飲んで、いっぱい話をして笑って、泣いてまた笑って。(笑)人生いろいろあるけどやっぱり本当に困った時に助け合う友達が居るっていうのは、本当に心強いですね。って事で、バリで和食が食べたくなったら、ダハナいいです。人気なので予約がモアベターよ。(←若い子で知ってる人いるのか?w)

前記事で和食はあまり行かないって書いてすぐですが、ベノアにある和食屋さんです。とにかく2月に行った時は異常な暑さが毎日毎日続いていて、取材やミーティングがだいたいバリの場合オープンエアーな場所が多いので、マーニも私も後半はこの暑さに相当疲れてたみたいで「ザルソバ食いてー」って彼の鶴の一声でヌサドゥア辺りに居たのでココに行きました。この時はキャサリンと某大人気のスパのオーナーさんと4人でランチ♪

表からは想像にしてなかったくらい店内は広くて、鉄板焼きとか鍋料理など幅広い日本食が頂けるお店だったんですねー。お座敷があるのも子供さん連れにも便利かと。


左は「暑い時は熱いモノよ」との在住者らしいスパオーナーさんの鍋焼きうどん。わたしはなぜかずっと食べてなかった豚肉でカツ丼を!一時期はずっと肉が食べられなかったけど、この頃はちょっとは鶏肉とかもバリで食べてた。おそらく汗のかきすぎでエネルギーが消耗してビタミンBを身体が欲してたんだと思う。w スタミナつけないと倒れちゃいそうになるくらい、ホントに暑かったのよねー。って事で焼き魚や刺身、煮物など和食勢揃いの和の家さんは、コンラッドのすぐ近くですので、バリのスパイスに胃が疲れたらヌサドゥア辺りに泊まってる人にもオススメです。

今週の木曜日にはいよいよ銀座店もオープンするFOREVER21。今度からアバクロも見たい時は銀座に足を運ぼうかしら。。。こないだ原宿店で買ったキャミソール、6枚まとめ買いです。夏でも冷え性対策でインナーに必ずキャミを着るので必需品。若い頃はこんなキャミソールってまだ日本ではあんまり売っていなくって、キッドブルーのをずっと着ていたんだけど最近はユニクロとかMUJI、H&Mとか、安いのもいっぱいあるのでうれしい☆
でもいろいろ買ってみたけど、一番安いのはやっぱりFOREVER21!これで通常価格で一枚なんと250円だからね〜。もちろんモノもストレッチが効いてていいのです。サイズも豊富だしね。水着なんかもとっても安いのよー。29日はこの松坂屋銀座店では、当日先着2000名様にスペシャルプレゼントを無料配布!だそうです。こっちはキッズラインも初お目見えらしいので、かわいい娘さん息子さんのお持ちの奥さんもいかがすか?
若い人用だと思われがちですが、心が21歳な私やあなたなら大丈夫。(笑)意外にシンプルなシャツとかもあるので、リゾート用にキャミとか水着の上に羽織るのに便利なアイテムもあるのよね。こないだもバリで着ようと思ったノースリーブのフリルが付いたブラウスで、白とサーモンピンクのどっちにしようか迷ったけど、一枚2千円しなかったので両方ゲット。迷ったら買っておいても、お値段もかわいいのでお財布が痛まないのがうれしいー。リゾートっぽいドレスもかわいいです。
この日曜日は久しぶりに体調も良くなったので、伊勢丹に行って帰りに映画の「NINE」を観る事に。まず伊勢丹では雑誌で見て一目惚れしてしまった、NARSの新発売のパープルレインって名前のネイル。これを買いに行ったのだが、時間があったからついでにメイクもしてもらった。(笑)その結果がこの有様で・・・(失笑)ネイル一本のつもりが、チーク2種にベースも2種買ってしまった。
でもNARSって今回初めて売り場にも入ったけど、思った以上に気に入っちゃって、MACとかよりも使いいい感じ。手前のチューブのはメイキャップイルミネイターって言うフェイスカラーで、下地やファンデに混ぜて使ったり、そのままボディにも使用出来て嫌味のない艶感が出るのね。
その奥のネイルの右はザ・マルティブルて言う名前のようになんにでも使えるスティックタイプ。このカラーは1501番で、目の周りのCラインとか目頭、鼻筋などに塗ると自然な輝きが出て、凹凸感がUPするのね。40過ぎてあんまりハイライトにラメが入ったパウダーとか重ねると、逆にやりすぎ感が出てよくないなーとか思ってたんだど、このマルティブルは薄付きで伸びがよく指に取って伸ばすだけで自然な透明感が出るので、とても肌がキレイに見える。
チークも普段使わなかったド!ピンクを薦めてもらったんだけど、意外にこれもギャルにならないピンクの発色がとてもキレイで。つか、メイクしながらBAの若い子といろいろ話してたんだけど、「アイメイクとてもキレイにされていらっしゃるから、今日はお直ししなくていいですね。すごくステキなカラーですね〜」ってまたあのキャンメイクのアイシャドーを褒められちゃったよ。よっぽどこの色が私の肌と馴染んでいるのだと思おう。(笑)
メイクをしてもらったら、このような用紙にどれをどこに使ったか、カラーで書いて渡してくれるので、後からまた同じようにメイクを再現出来るのも嬉しいサービス。ミスケんところで、よく出してたのはコレだったんだなぁと。ちなみにNARSってフランス人のフランソワ・ナーズって人がNYでコレクションをはじめたので、コレ自体はアメリカなんだって初めて知りましたし、お勉強になりましたー。

ザ・レギャンのザ・スパのショップでは、スパで使用してる製品もいろいろ販売されています。ザ・スパでは世界からレギャンに厳選されたオーガニックなスパプロダクツのみが置いてあります。


Traditions d' Orientはフランスメーカーで、貴重なアルガンオイルなどをメインに展開しているブランドで、もちろんここでもアルガンオイルが購入出来きます。スパのメニューではトラディッションズ・ディオリエントのオーガニックフェイシャルと、ボディポリッシュが受けられます。


イギリスのRENは、日本でもお馴染みですよね。レンは女性向けのフェイシャルはもちろん、男性用のフェイシャルもメニューにあります。


スンダリはモデルのクリスティ・ターリントンのプロデュースでも知られる、アーユルベーダにインスパイアされたNY発の製品で、スパではスンダリのフェイシャルやボディトリートメントも受けられます。右は最近導入したばかりのABAHNAって言うメーカーなんだけど、これはスパの最後に全身にボディーローションを塗るのにも使用されています。


レギャンのスパで嬉しいのは、マッサージを受ける時のスタイルが自由に選択出来る事です。欧米人みたいに裸で受けてもいいし、使い捨てのショーツだけでも4種類もあるんですよね。男性用のボクサータイプから、女性はブルマタイプ、ハイレグタイプ、ビキニなどが揃っています。この素材が肌にピッタリと馴染むストレッチの効いた布製で、わざわざタイから輸入しているそうです。このショーツホント身体にピタッとフィットするので捨てるのがもったいない程、良いのですよ〜。タイのスパではよく見かけるけど、これはインドネシアでも作って欲しいなー。やっぱりあの紙ショーツってごわごわするし、イマイチだもんね。(笑)
2月にこのレギャンのスパに行った時の様子をこちらUP!しました。サンセットカクテル付きの短いパッケージは忙しい人にもお気軽に利用出来る、90分のトリートメントです。

レギャンのビーチから見る夕陽はホント絶品ですよ。
久々のオフ会ですが、締め切りは4/30なので、よろしくねー☆
ギリギリまで来れるか来れないか微妙な人も、取りあえずメール下さいね。私から返信しますので〜♪
と、申しておりましたが、お店の方のご好意で、5/10(月)まで受付延長出来ました。よろしくです。