お土産にもOK!

なセントレジス・バリのスイートに置いてあるビーチバックと帽子。
これらは滞在中に使用して持ち帰るのも自由です。
ビーチバッグはカユマニスとかレギャンは過去、有料だったのでこれはうれしいサービスでした。
お土産にするにもブティックで、確かRp.120.000-.くらいだったので意外にリーズナブルでしょ。(帽子の値段は不明です。)
でも帽子は小さくて頭に入らなかった!
あたし顔デカイのか?!(笑)
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なセントレジス・バリのスイートに置いてあるビーチバックと帽子。
これらは滞在中に使用して持ち帰るのも自由です。
ビーチバッグはカユマニスとかレギャンは過去、有料だったのでこれはうれしいサービスでした。
お土産にするにもブティックで、確かRp.120.000-.くらいだったので意外にリーズナブルでしょ。(帽子の値段は不明です。)
でも帽子は小さくて頭に入らなかった!
あたし顔デカイのか?!(笑)
The Havenの2ベッドルームヴィラ、Villa602のプールはこんな感じ。

部屋は一階と地下に分かれているスタイルです。
これは一階部分。

プールの水が下に滝のように落ちる仕掛けになってます。

こんな感じで、下のプールでは滝に打たれる修行もOK!

上から見た下のベッドルームとプール。
上下に、二つの部屋が分離されているので2ベッドでも割合にプライバシーが保てるタイプで
ユニークな設計。
明かりも階下の室内にも充分に光が入るようになっていて、
広いバスルームが両方の部屋にあり、ミニキッチンが一つあります。

ウブドでなくてよ。
まだ南部にもこんな景色が広がるスパがあるんですわ〜。
おまけに格安!
ま、このベランダは昼間は暑いけどね、、、。

虫の触覚?
みたいだけど違います。
答えは明日。。。(もう眠いの)
昨日はもったいぶった引っぱり方ですみません。
ままさん、正解!毛穴ですわ、頭皮の。

こんな極、普通のヘアサロンでクリームバスをお願いしたら、最初に別室へ通され
「スカルプチェックをするわよ〜ん」
って言われて、

このマイクロスコープを頭皮や髪の毛に当てて、パソの画像で自分でも見ながら
ヘアケアチェック!
こちらの美容師さんの診断では、私は頭皮はクリーンだけど
毛穴から生えてる髪の毛が少ないって!
普通の人は一つの毛穴から3,4本、髪の毛が生えてるらしいんだけど
私の場合は1,2本しか生えてないから少ないって!(汗)
どおりで髪の毛よく抜けるし、髪の束が細い訳だわ。
ヘアトニックとかでケアしなさいって、言われました。
バリでこんな機械で頭皮チェックされたのは初めてでした。
で、この後は通常のクリームバス。
たまにクリームのお風呂と勘違いされる方もいらっしゃいますが
トリートメント剤で頭皮やら髪の毛をケアする、バリのポピュラーなビューティーケアです。

こんな感じで、クリーム状のトリートメントで頭皮マッサージして
スチームかけて、髪の毛に栄養を与えるざんす。
ケラスターゼを使って、Rp,275,000-からです。

ここがそのお店。
DAVIDです。
奥にはフットマッサージやボディケアもあり、スパとカフェも併設されてます。
場所はクタからサンセット通りなんで、この看板が目印です。
クロボカンが今みたいにお店が増える前からあった老舗のワルンバタビア。
4、5年振りだろうか?ここに来たの。

前とおかずのショーケースの位置が45度右に移動してましたわ。
地元の人も多いワルンですが、とてもキレイなワルンです。

石臼で何かをすり潰しながら、アクアを加えていました。
何を作ってるのか聞いたら、ガドガドのピーナツソースを作っているんだって。
一品一品、注文が通ってからソースを作るなんてすごいじゃん!

今日はナシクニン(イエローライス)のナシチャンプルに。
ナシクニンはターメリックで炊かれたご飯で、バリではお祭りやお祝いの時によく食されます。
まぁ、別に今日はなんの祝いでもないんだけど、肝臓に良さそうかなと。(笑)
おかずはサンバルから時計回りに冬瓜みたいなサユールジャポンの煮物、
ジャックフルーツのナンカの煮物、タフゴレン(豆腐の揚げたの)、煮込み卵、
テンペマニスゴレン、ニガウリの煮たの。
ナンカもサユールジャポンも日本では食べられない貴重な食材。
バリの野菜はどれも旨い!

ナシチャンプルの旨さに目覚める前は、熱帯バリの食堂で作り置きのおかずを食べるのに
不信感があって、確か前に来た時もミークアかなんか作ってもらえる料理を
頼んだ記憶がありますが、これまでナシチャンプルを食べてお腹の具合が悪くなった事は
わたしの場合はまだありません。
ワルンはだいたい朝作った料理は売り切れたらおしまいだから、回転がいいのと
様々なスパイスを使ってるのがいいんでしょうね。
最近はスエちゃんと行動する時は昼はワルンで一緒にナシチャン。
夜はレストランとかで食事をするってパターンがデフォルトになって来ました。
※2009年に閉店しました。スミニャック店はまだあります。

マヤウブドのマヤサリマスでオススメされた、新メニューのランチセットを頂きました。
これ一度にいろいろな料理が味わえるので、とても楽しい!
スパイシーなチキンレッドカレーは優しい味のナシゴレンと良く合うし
サンバルマタ・アヤムとかサテリリッ、ソトアヤムなどどれもすごく美味しかったです。
マヤのレストランはやっぱり美味しいなぁ〜。

カユマニス・ジンバランからビーチはすぐそこ。
クラトンバリから、海に向かってライトが照らされていたので長い影が。。。
でも超短足!(笑)
カユマニスジンバランに滞在中はJimbaran Puri Bali Hotel/ジンバラン・プリバリ・ホテルの
プライベートビーチ、もしくはカユマニス・ヌサドゥアのビーチクラブが
ゲストは無料で利用出来ますよ。


Jl.オベロイにあるワルン・ランドリー。
毎回バリではお世話になっております。
ここのスタッフのスゴイのは、出したランドリーを取りに行くと
「ハロー、○○!」
ってランドリー用紙に記入した私の名前をちゃんと憶えているところ。
恐らく一日にすごいお客様が来るだろうに、偉いなーって思うんですよね。
たかがランドリーだけど名前で呼んでくれるだけで、なんだかホッと和めて
また、ここに洗濯物を出しに行こうって思っちゃう次第。
Jl.ディアナプラからJl.ドルパティに入った所にも、お店はあります。
帰国前にもランドリーに出しておくと、帰ってから洗濯攻めに合わないのもグッド!
(え、手抜き主婦って言わないでーー。w)

たとえば、前出のこのランドリーもそうだけど、バリの人達は物覚えがすごく良い人がいる。
半年ぶりくらいに訪れたオールシーズンズレギャン。
フロントに辿り着くと見覚えのあるスタッフが居て
「○○○さん!お久しぶりです、元気ですか?」
っていきなり下の名前で呼ばれる。(笑)
それはこのちょっと渡辺二郎似の日本語もペラペラな彼。
ここは日本人のゲストも多いし、似たような女性の名前のゲストも沢山いるだろうに
どうしてちゃんと私の名前を憶えているのか、本当に不思議。
(ちなにに私は彼の名前は憶えていなくて、勝手に「ジロウちゃん」って呼んでる。(オイオイ))
もちろんバトラーが付くようなホテルなら当たり前かもしれないけど、
このクラスのホテルと言っては失礼だけど、毎日かなりの宿泊客がいるだろうに。。。
同様にスパのスタッフとかハウスキーパーの子もなぜだか、
私の名前を過去にも憶えていた事があっていろいろと驚かされるホテルなんです。


今回はたった一泊、寝るのみの滞在だったけど、テレビが薄型になっていたり
オリジナルのビーサンが出来ていたり、3段の引き出しも置かれてました。
ちなみに非常口の案内板の「あんたはこちらです」がリニューアルされて普通になってたのは残念。
バリらしさは無いけど、清潔だしスタッフは使えるので創業以来贔屓なホテル。
ただ残念なのは行く度に値段が上がってるんだよね〜。
レギャンビーチ沿いとか、このエリアのホテルが軒並み値上がりしてて
50ドルくらいではもう泊まれないんだよねぇ。(泣)
我が心のオアシスのプリラジャとかクラマパンタイも最近強気なのよねぇ。。。
つれないわ!(^^;;
世界不況はバリにはあんまし関係ないみたいで、今は円高だからなんとかなってるけど
これが120円くらいだったらすごい出費になっちゃう。
まぁこの値上げが彼らの給料のアップにも繋がっているのならいいんだけどね・・・

7月のバリで最終日のランチはインダサリのみなさんの御用達のワルン・クリシュナへ。
ここは事務所からも近いのでもう10年近く通っているワルンだそうで、座ると出てくるのはナシチャンプル。

こんな感じでおかずは鶏肉のアヤムと野菜のラワールみたいなのがメインです。
聞かれたのは辛くするか、しないかで総勢6名のバリ人と日本人の混合チームは
「私、辛く」
「ボク、辛くなく」
って言う意見が分かれてしまって、気を利かせたイブがサンバルを別盛りに持って来てくれました。
わたしはもちろん、辛く!
同じアヤム系のナシチャンプルだとウブドのナシアヤム・クデワタンが大好きだけど、
ここのアヤムはクデワタンが煮込んであるのに対して、焼いてあるアヤムがメイン。
なので、クデワタンよりも、もっとあっさりした味付けで、誰にでも食べやすいと思います。
私はそのままだと物足りなかったので、サンバルをあれこれプラスしてチャンプル、チャンプルして頂きました。
ちなみにバリでナシチャンプルを頼んで、お皿が少し空けて盛りつけされてるのは
その空いた部分でおかずとご飯を混ぜるスペース用にわざと空けてあるんだそうです。
アヤムが香ばしくて、美味しいです。
ちょっとご飯が冷たかったのが残念だけどそんな文句は言えないわ。。。
辛いーーー!って思った時は水よりもテ・ボトル。
甘い紅茶をご飯と一緒に飲むなんて、和食では考えられないけどバリのスパイシーな料理には
この甘くて冷たい紅茶が合うんですー。
もしくは、エスジュル(薄いみかんジュール)ね。
辛いワルン料理にはこのテ・ボトルとエスジュルが欠かせないのです。
そろそろサンバル切れな時期かなぁ?

Three Brothers Bungalows/スリーブラザース・バンガローズの新しいデラックス・スイートです。もう見学したのは去年だけど、UPするの忘れてた。



部屋は新しいのでとてもキレイでした。ネックは道路側に面してる部屋なので車の音が響くかなぁ。一度泊まってみたいホテルです。今、もう記事が無くなってるんだけど、昔のチェックインバリのきんたのレポートで「ウブドみたいなホテル」って表現されていたのが、とても心に残っているホテルなんです。

スリーブラザース・バンガローズは庭とプールがとてもいい感じです。芝生の上でビーチタオルを敷いてゴロンゴロンと思い思いに日焼けをする人達。ここは長期滞在者が多いリゾートな感じでした。

スイムアップバーもあるんだよ。

バリ島のスパ、エステをたっぷり体験したい人には、とってもお得なパッケージがディシニ・スパのオールユーキャン。
滞在時間内であれば、好きなメニューが受け放題!
バリ島滞在最終日なんかには最高だね〜。
スパを受けない時間は食事や買い物への外出も自由なんで、とても便利。
実はディシニのスパの裏には小さな道があって、ここからオベロイ通りに出ると
すぐにレストランが立ち並ぶエリアに行けるんです。
将来ゲストもこちらから出入り出来るように計画中です。

香港からの料理人が来てる美味しい中華レストランへ、バリでお世話になってる社長さんに連れて行ってもらいました、フェイローン。フェイロンとかフェイルーンとか呼び方はいろいろのようですが、この看板読めましぇん。。。

店内はすごく広いです。体育館みたい。(笑)なぜか生演奏があって、ステージで歌を歌ってるオジサンもいます。中華料理に生演奏、特に要るとも思えないんですが、これが東南アジアのノリなのか?


総勢6名だったのでいろいろな料理を頂きました。料理の一部をご紹介します。海鮮料理の生きた素材が水槽に並び、これは切ったペットボトルに入ったシャコ。ガーリックで炒めてもらったらすごく美味しかった!タイでは時々食べてたけど、バリでこの大きいシャコを食べたのは初めてかも。ビールが進むぜ!(^^)カニよりも食べやすいし味も美味しい。
あと、右側は2枚貝のあさりみたいな貝のオイスターソース炒め。美味!


これなんだったかな?スナックエンドウみたいな、野菜の炒めたのと右はナシゴレン。


魚のスープとハタの姿蒸し。中華料理の魚の蒸した料理はどうしてこんなに美味しいんだろう。。。身がプリンプリンで醤油味のタレがたまんない〜♪大勢で魚をつつくのはちょっと難しいけど、せっかくの命なのでわたしは最後の最後まで頭周りとかの、骨にくっついてる身を丁寧にほじってキレイに頂きます。(単なる食いしん坊とも言う。)


社長が特別にオーダーしてくれていた丸ごとスイカに入ったデザート。中身はバジルスイート入りのエスチャンプル。冷たくキンキンに冷やしておいてくれたみたいで、オイリーな中華の〆にはあっさりしたこのデザート、最高!
生きた魚介を選ぶと結構高いと、後日別のバリ在住の方に聞いたのですがお値段はさっぱり判りません。店も広いから二人でわざわざ、しっぽり行く店でもないかも。わいわいガヤガヤ食べる感じなので、グループで行くのにおすすめです。
わたし、後、クタのビーチ沿いに去年くらいから出来てる上海の南翔饅頭店(リッチ・アット・クタ)にも行ってみたいんだけど、なかなかチャンスがないなー。昔、上海の本店でここの小龍包を食べたとき、あまりの美味しさにほっぺたが落ちるかと思うたよ。(笑)今はヒルズにもあるけど、バリにもあるのなら一度行ってみたいわ!

カユマニス・ジンバランのBungsilの部屋のリビング・ダイニングです。

その続き部屋のサービスルームはこんな感じです。
こちらにももちろんバスルームがあります。
やっぱり贅沢だわ、この造り。

こちらはマスターベッドルームのバスルーム。

この開放感がたまりません!
スミニャックのル・ジャルダンでお得なラストミニッツありますよ!
このお値段、本当に取れたらラッキーです。
通常のヴィラでなんと2ベッドルームあるので、寝室は別々に贅沢に利用出来ます。
こちらは一階部分です。






一階のダイニングにはキッチンも付いています〜。


ル・ジャルダンの2階のベッドルームです。
明るいね〜。
バスルームの先にはバレブンゴンがあってここでゴロンとお昼寝も出来ますね。
この2ベッドルームのヴィラを二人で利用する場合は、1ベッドルーム・ヴィラの二人料金が適用されて
尚かつ両方のベッドルームが利用出来ます。
これってすごく便利ですよね。
リゾートでいびきの五月蝿い相方と別の部屋で寝られるなんて夢のようじゃ。(笑)
バスタブが1階にも2階にもあって、トイレもそれぞれあるから
いちいち階段を登ったり降りたりしなくてもいいのも良い!
メゾネットタイプのヴィラやバンガローって、これない場合かなり不便なんすわ。
(階段の上り下りが面倒い年頃)(^^;;
もちろんスミニャック内の送迎は付いてるし、部屋でのWi-FiもOK!
また、ヴィラだけどレストランやジム、スパもあるのも便利。
海までも歩いて行ける、Jl.Sarinande に位置し、食事や買い物も便利なエリアです。

と、ある日のことカユマニス・ヌサドゥアへ行ったらレストランへの入り口に
こんな飾り付けがされていました。
前々日にレストランへ行った時にそういえば、次の日にウエディングパーティーがあるからと
スタッフがその料理の仕込みに忙しそうでした。
この飾り付けはその結婚式の名残りだったのですね。
ちなみにカユマニス・ヌサドゥアで結婚式を挙げたカップルはこんな
かわいい飾り付けがされた二人乗りの自転車のサービスがあるそうです。

これでヌサドゥアを走ったらみんなに祝福されそう!
つか、かなり目立つよね。
どーですか?カユマニスでウエディング!
モデルはマーニとカユヌサのGMのデシーさんです。
ナイスカップル!

これをかぶるとキレイになります。
ダラスパのペボニア・「ロシアンキャビア&パールフェイシャル」。


ターンダウンのサービスでベッドサイドにジャスミンの花を置いてくれます。
たぶん、ポポちゃんも良い香りだったと思ふ。