今回もアグンラカから
空港も混んでいたけど、今回はホテル予約に四苦八苦しましたわー。
余裕で取れると希望的観測でのオーダーがことごとく、ストレートにはいかず
まさにバリ人気すごいなぁと実感。
で、初日はまたここ。

前回意外に快適だったアグンラカバンガローズ。
今回はプールが目の前でその先はたんぼビューの、バンガローでした。

夜のプールはキレイだった。

朝もやがけむる早朝のテラスからの景色。
前回、稲刈り後の田んぼがもう稲がわさわさと茂っていて、バリの稲作の早さに驚き〜。
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空港も混んでいたけど、今回はホテル予約に四苦八苦しましたわー。
余裕で取れると希望的観測でのオーダーがことごとく、ストレートにはいかず
まさにバリ人気すごいなぁと実感。
で、初日はまたここ。

前回意外に快適だったアグンラカバンガローズ。
今回はプールが目の前でその先はたんぼビューの、バンガローでした。

夜のプールはキレイだった。

朝もやがけむる早朝のテラスからの景色。
前回、稲刈り後の田んぼがもう稲がわさわさと茂っていて、バリの稲作の早さに驚き〜。
アグンラカのバンガローは昔ながらのアランアランの屋根と竹で編んだ壁なので
窓もガラスでなく戸板になってます。
朝、この戸板を空けるとこんな感じ。
朝もやに煙るウブドはいい感じ。
こんなクラシックなバンガローに泊まったのも久しぶりでしたー。

この部屋はプールビューなので景色がとても良い部屋です。
ただ風通しもとても良い部屋なので、乾期の夜の独り寝はかなり肌寒かったですね。(笑)
短パンとTシャツで寝てたら鳥肌が立つくらい寒くて、ベッドカバーまでかけて寝ました。
でも蚊帳があるので、虫や蚊の心配は全然なしー。
一階が小上がりのお座敷スタイルのリビングと半オープンのバスルームです。
壁が高いので大丈夫だろうけど、ちょっと勇気がいるバスルームだった。(笑)
でもとっても清潔でシャワーもバンバン出ました。


まぁ階段を上り下りしてトイレへ行くのが、ちょっとおっくうと言えばおっくうで
メゾネットってこんな時、やはり面倒かも。
例えば、シャワー後、裸にバスタオルを巻いた状態でうろうろは
隣近所のヴィラやプールからも丸見えなので、無理です。(笑)
でもその分、2階から見える景色はキレイだし、テラスのソファもいい感じでした。

朝食は部屋まで運んでくれますが、至ってシンプル。
前にオレンジジュースを頼んだら、甘いやつだったので
パパイヤを頼んでみたらフレッシュでした。
ブブルアヤムはまずまずですが、アメリカンはパンがいまいちです。
でもこの景色はちょっとクセになる宿ですね。

バリ島のスパでおフランスの香りマンゴーツリースパ By ロクシタンです。

今回は自分ようにイモーテルのブライトエクスフォリエータースクラブを買ってみました。
ロクシタンのフェイシャルはかなりクオリティが高く、一度で大ファンに!
今回二回目でしたが、やっぱり施術後、顔のくすみが取れてとてもクリアになります。
個人的にちょっとロクの香りがキツイと思ってしまうのですが、
実際にフェイシャルを受けてると全然気にならないのが、不思議で
このスクラブがいいのかなぁと思って買ってみました。(^^)
最近はヨンカとジェーン・アイルデール以外の化粧品は使っていなかったので、違うメーカーの物を買うのは久しぶり。

バリのロクシタンスパへ行ったらぜひ、フェイシャルを受けてみて下さいね!
9月一杯までサンプルキャンペーンも実施中です。
3月にカンナと行ったセントレジス・バリのキングコールバー。
実はこの時にどうしても気になる事があって、今回はそれを確認するため
再びking cole barへ。
何が気になったのかと申しますと、カンナが飲んだバリ・マリーに
使用されていたジーカマと言うものがなんだか判らなくて、気になってたのね。

ほらね、このメニューにバリ・マリーの説明で
Using Jicama, a traditional favorite fruit in Indonesia,,,,
って書いてあるでしょう。
前も説明してもらったんだけど、なんじゃそのフルーツは?
って理解出来なかったので、今回はカウンターに陣取りバーテンダーに直接聞いてみました。
するとジーカマって言うのはバリで言うところのバンクワン!
ほら、あのスパで美白に使用されたり、サリアユの化粧水とかボディーロションなどにも
使用されているアレですね。
あれが潰されたものがこのバリ・マリーには入っていたのですー。
実際にこのジーカマを味見させてくれたのですが、あんまり甘くない瑞々しい梨みたいな味でした。




まず、このジーカマとキュウリをグラスに入れて、スティックでクラッシュします。
んでもって、バリアスリのソルト、ライム、リーペリンソース、タバスコ、ブラウンシュガー、トマトジュース、アブソリュートウォッカなどを加えてシェイク!
ストレーナーで漉して、塩で縁取りされたグラスにジーカマのスライスとプチトマトの飾りを付けたらバリ・マリーの出来上がりです。
(バーテンダーさん、常にカメラ目線でわたしの熱意?に応えてくれたわー)(笑)

このカクテル本当にスパイシーで超美味!
バリの地元の素材バンクワンを使って、昔からあるブラッディーマリーを
こんなオシャレなオリジナルカクテルに変えるなんてすごい!
「誰がこのカクテルを考えたの?」
って聞いたら、ここのチーフバーテンダーさんだそうです。
このカクテルが飲みたいがためにバリに行ったらキングコールバーに通うね!(笑)
それくらい私は気に入ってしまいました。(^^)/
ま、ウォッカだから口当たりが良くて飲みやすいけど
結構アルコール度数は高いので飲み過ぎにはご注意下さい。
The Heven でなくて The Haven Seminyakに今回2泊しました。
場所はスミニャックになってるけど、まだグランドオープンしていなくて
今あるのはJl.ダブルシックス から入ってヴィラココの向かいがレセプションになってます。
全部完成すれば、Jl,スミニャック側からも出入り出来るようになるみたいです。
こちらワンベッドルーム・スイート・タイプのお部屋。
1階です。


ベッドルームに続くベランダには、大きめのデイベッドがありますが
すぐそこは共有のプールなので、プライバシーを重んじる方は2階以上がいいかも。
実際実はこの後、部屋を変えてもらいました。(^^;;


リビング・ダイニング、二人でチャ・チャ・チャが踊れるくらいかなり広々しています。
(ぐふふ)




バスルームが、ガラスでとてもシースルー。
ちょっとバンコクにあるブティックホテルっぽい。
磨りガラスなんだけど、下の15cmくらいは透けてます。
むろんお湯やシャワーを出せば湯気で曇ると思うけど。。。
あと、一番の難所がトイレ。
この部屋は壁でしたが、マーニの泊まった部屋はトイレもガラス張りだったそうな。。。
一緒に泊まる人を選びそう。(爆)
ちなみに普通のワンベッドルームだとバスタブがなくて、トイレは壁でした。
部屋によって微妙に広さやデザインが異なっているのかも。
あと、2ベッドルームスイートでリビングでコネクティング出来る部屋の狭い方の部屋が
ワンベッドルームに使用されているっぽい。
部屋数に比べてパブリックプールは狭めでした。
でもレギャン・ビーチまでもほど近いし、買い物にも便利だから
あちこち出かける人でそこそこオシャレなホテルに泊まりたい人には良いと思います。
ヴィラも見たのでこちらはまた。
ヌサドゥアでワルンってあまり無いんだけど、探せばあるものだわね。
ここはなんとなくヌサドゥアでスゥエチャさんとマーニと飲み物を飲むために入って
なんだか食べ物を注文しなかったらおねーさんが寂しそうだったので
後日また訪れてランチしてみました。
なんとそれがしんじサンのお気に入りの店だったとは!


看板みるとミーアヤムジャカルタとブブールアヤムが名物みたい。
キッチン、とてもキレイでした。


迷わず私はミーアヤムを。
ここは中華系のワルンでメニューが結構充実しています。
写真入りのメニューがあるのも判りやすいし。
左はスエちゃんの注文したチャプチャイ。
ご飯がチャーハンになってるのが泣かせる。
その右は揚げワンタン。
パリパリで美味。
右の写真が手前がミーアヤムジャカルタとスープで奥はマーニが頼んだ
幅広麺のやきそばだったと思う。
ところで、こないだの日曜の朝、フジテレビのにじいろジーンで、
ジーンちゃんがバリに行ってましたね。
そこでバリのラーメンと言って、このミーアヤムジャカルタが紹介されていたんだけど
なんと、バリの人はスープと麺を別々に食べるのが主流だとか。
私はいつもスープを麺にぶっかけて食べていたのに!
もういつ誰に教えてもらったかも判らないけれど、ミーアヤムジャカルタは
スープをかけて食べるのよって、教えてもらったんだけどなー。
もちろんスープかけてもすごく美味しいんだけど、今度は試しにそのまま食べてみよっと。


左がスープかけた状態のミーアヤムジャカルタで右はフーユンハイ。
ヌサドゥアでワルンに行ってみたい時にはこんなお店もおすすめです。
場所はしんじさんのブログを参照に。(笑)
それにしてもにじいろジーンちゃんのバリ紹介。
楽しそうで良かったわー。(^^)/
丁度、こないだアップしたセントレジスバリのキングコールバーネタでも出た
バンクワンも紹介されておりました。
バンクワンはここでは芋類って言われていて、野菜みたいな扱いだったけど
ルジャッにも入ってるあの白いカットされた果物みたいなやつです。
あんまりレストランではみかけないけど、チャンスがあったら食べてみて下さい。


スミニャックだけど、正確にはクロボカンにあるココナッツ・スイーツ。
手軽にスイートルームを利用出来るカジュアルなホテルです。
リビングダイニングとベッドルームが別なのは、やっぱりうれしい仕様ですね。


バスルームもコンパクトですが、バスタブもあります。
マーニのレポート滞在時にはなかった様子のシャワーカーテンもしっかり付いていましたので、水が外に散るって事もなかったし、コンデイショナーはリンス入りシャンプーに変わっていました。
この部屋で100ドル前後なら、安いですよね!
難を挙げたらやっぱりスーツケースの置き場がないのがちょっと不便なんですが
寝室のデスク奥とか、ベッドの足下とかに置くしかないかなぁ。
あと、私が泊まった時は部屋のライトが切れていたんだけど
電話したらすぐに電気修理のスタッフが脚立担いで来て、直してくれました。
完璧なサービスを提供する高級ホテルではないので、ここは困った事はどんどん相談すべき。
スタッフは言えば答えてくれまする。

ホテル内にスパもあるけど、目の前にRAGA Massageってローカルな安いマッサージ屋があるし、コンビニやワルンもあります。
ここからビーチ側に進めば新しいCucina Italian Rustica ってイタリアンも出来てました。

ちょっと小道を入るとこんな青々したライスフィールドも広がります。
開発著しいクロボカンだけど、まだこんな景色が残ってます。
お盆の帰省から戻って参りました。
新幹線も飛行機も結構混んでいましたね。
お車の移動の方は渋滞で大変だったかも?
みなさん、お疲れさまでした。

美しい芝生が広がるオンザビーチのレストラン。

ラ・ルッチオーラですね。
スミニャックのビーチをお散歩する時に必ず、外からは見ていたのですが
なんとなく行く機会を逸していて、今回初めてバーとレストランを利用しました。

夕陽の始まるサンセットタイムまで、バーでのんびりとドラフトビールを頂きながら。
同席のハンサムガイ、二人組はなんだか甘そうなスムージーを・・・
レストランの食事もとても美味しかったです。
一階席からだと、ビーチの斜面が邪魔して海が見えないので
海が見たい人はレストランの2階席が良いかと思います。
(日没以前限定ですが、、、、)
バリ滞在中にキャサリンに誘われ急遽行く事になったプラザバリのフィッシュスパ。

日本の温泉街などでも見かける足の角質を食べてくれると言う小魚ですね。
最初に魚の入った水槽を汚さないように綺麗に足を洗ってから水槽に足を浸けます。


いや〜、確かに終わるとトゥルットゥルになるんですよ。
でもきままなお魚ちゃん達なので、こちらの食べて欲しい箇所だけを狙って突いてくれる訳ではないのですが、20分くらい浸けてるとかなり足全体がキレイになりました。
ただ、小魚に足を食わせるってシュールな行為に繊細な人は耐えられない様子で
同行者一名はかなり嫌がってましたね。(笑)
ただいま期間限定でCIBのトップページからムービーでもご覧頂けます。
オプショナルツアーやチャーターでも、立寄り可能ですので、ご予約時にリクエスト下さいね。
7月末にデンパサールから成田への帰国便に乗った時、食事が以前と変わっていました。
前は乗った時はマドレーヌが配られ、早朝に朝食が配られていたのが
今回は一回の軽食が好きな時にリクエスト出来るようになっていました。

お弁当のようなボックスはバティックの巾着に入っています。
ちなみにこのベリーの入ったJALのマドレーヌ、意外に好きです。(^^;;

開けると紙の箱です。

更にフタを空けると左からインゲンと人参とソーセージ。
おむすびのようなお米のケーキが2種類。
おそらくインドネシアだから海苔とかないからこんなスタイル。
味は普通に塩味でした。
それと右がパイン、パパイヤ、メロン、スイカのカットフルーツ。
まぁ、本当にスナック程度なので男性には量的には足りないかと思います。
何よりもうれしかったのは、なかなか飛行機でいつも寝れなくて
朝方になりやっと寝たと思った頃にあの朝食で叩き起こされていた時間が無くなった事。
おかげさまで、恐らく4時間くらいは熟睡出来ました。(^^)


エントランスからスワロフスキーのクリスタル製の特注のシャンデリアが連なる
ロビーを抜けて、、、。。

ここから海まで一直線に向かうダイナミックなこのシーンが大好き。

チョコレート・ファウンテンで苺を付けてチョコの味見。
ビターで美味!
滞在中、特に用事がなくてもついつい立ち寄ってしまう、セントレジス・バリのデリ。

レイ・スパで販売されているインセンスです。
オリジナルの香りのお香は数種類あって、ブディが私に似合うと選んでくれたのは
ジャスミンの香りのFlower Ssensationでした。
これホントにすごく良い香りなんですよ。
旅先でも直ぐに使えるように箱のフタがそのまま、受け皿になってるのもユニークでしょ。
(紙製で燃えやすいので、あくまで臨時に短時間使用するだけにして下さい。)

これはお守りになるクリスタルの腕輪。

私にはローズピンクのクリスタルが合ってるそうです。


数年ぶりに泊まったロカレギャン。
わずか8時間くらいの短い逢瀬だったのでした。




もう何年前だろう?
ロカレギャンに泊まったのは、、、。
出来て割と直ぐに泊まったと思うんだけど、なかなか良い印象だったホテルです。
今回久しぶりに泊まったらバスルームとかちょっと、もう古くなった印象で。
確か同時期にオープンしたあんたのホテル、オールシーズンズレギャンが
まだまだキレイな事を考えるとあんたのホテルのメンテがいいのか
ロカのメンテが悪いのか?
まぁ、でもお湯もバンバンに出るし、使い勝手はいいんだけどね!
部屋も広いし。
最近のクタビーチ沿いのホテルは軒並み強気値段を考えると、
ビーチまでそんなに遠くないロカレギャンはまだまだコスパいいんでね。

プラナスパからディシニスパへの移動中、今日のランチは何にしようかな〜?!
って事でアリットが美味しいと教えてくれたクロボカンのWarung Sobatへ行ってみる。
すると土曜日はここはお休みだったので、次にオススメだと言われたワルン・コレガに案内してくれました。




ここはおかずの種類が沢山あって、ショーケースに入った料理の盛りつけも凝ってたりして
けっこうオシャレなワルンです。
私はご飯は赤米をチョイス。
もちろんテンペマニスゴレンとタフゴレンは欠かせませんわ。
野菜料理も沢山あるのでヘルシーです。
レモンジュースを頼むとちゃんと砂糖は抜くとか聞いてくれたし
結構、気を使ってくれるワルンです。
客層はジモティと言うよりも在住の欧米人系が多かったですね。
味付けがすごくあっさりしてて胃にもたれないので、また行きたいワルンです。
でも車で連れて行ってもらったから、場所がいまいち記憶になくて。。。
スミニャックと言うよりもクロボカンの、Jl. Petitnget 辺りだったかと思います。
日曜日はお休みでした。