今年のタイフェス
毎年すごい人出の代々木公園での恒例タイ・フェスティバル。今年は2008年5月10日(土)・11日(日) です〜。


これは2005年の写真、古くてすみましぇーん。
最近デジカメを新しいのを買おうか買うまいか悩んでて。
ヨ○バシのポイントが8万円分くらい溜まってるらしいので、そりを使っちまおうかなぁ〜。
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毎年すごい人出の代々木公園での恒例タイ・フェスティバル。今年は2008年5月10日(土)・11日(日) です〜。


これは2005年の写真、古くてすみましぇーん。
最近デジカメを新しいのを買おうか買うまいか悩んでて。
ヨ○バシのポイントが8万円分くらい溜まってるらしいので、そりを使っちまおうかなぁ〜。

Tombonのダイニングテーブルには大きなガラス製の台があってきれいでした。

2年前に泊まったKU'UDは、天蓋が頭の上の部分しかなかったのですが、こちらTOMBONはドレープがかかった美しい天蓋が付いてました。口を開けてアホづらして寝てる可能性大のわたしの場合、やはりチチャのフンとかダイレクトイン!される恐れのない天蓋はヴィラの場合あると嬉しい。え?普通の乙女の場合、ロマンティックだから天蓋有りがイイ!って言うのでしょうが、現実的でスミマセン。(笑)

でも折角なんでバスルームに置いてあったアロマオイルをロマンティックに枕元で炊いてみました。が、意外とこの水を入れてオイルを気化させるタイプは受け皿の水分が早く蒸発してしまうので、必ず寝る前にはロウソクを消しましょう。空焚きになって危険です。ついついウトウトしちゃって、チリチリと皿の水分が蒸発してなくなる前に気が付いたのは、愚かでした。(^^;;

この日はエッグ・ベネディクトとフルーツヨーグルトを。正しいリゾートの図とすればウェルカムシャンパンを朝から寝ぼけた身体に流し込み、この半熟卵とオランデーズソースと頂きたいところだけど、哀しいかな、この後すぐにスパに行かなくてはならなくてアイスカプチーノとメロンジュースで我慢。(笑)ちなみにカユマニス・ジンバランの場合はパンがイングリッシュマフィンでなくて、バゲットみたいなパンだった。そしてハムはプロシュートでなくてボンレスハムっぽい感じのハムだったけど、それでも美味しい。私の場合、この生ハムがスモークサーモンのパターンのも大好き。ダイエットとは無縁の高カロリーなブレックファストだけど、リゾートとは太るためのようなお休みだよね?!
どうしても太りたくない人の場合は、カユマニスジンバランの大きなプライベートプールでガシガシ泳ごう!ちなみにヨガマットも常備されてます〜♪




Tombonの部屋のネットと電話が接続不能になってたので二日目の夜は急遽、カユマニス・ジンバランの日本人ゲストリレーションの琴子さんが別の部屋をアテンドしてくれました。その部屋はレミーさんタイプの「Slepan」と言うお部屋で、アンドレさんタイプの部屋よりも寝室が若干狭いのですが、窓辺に造り付けのソファもあって、ベッドも完全天蓋付きのロマンティックタイプ。デスクもベッドのすぐ脇にあるので、こまごました物をやたらとベッドサイドに置いておきたいわたしにはすごく使いやすかったです。ただ、このレミーさんスタイルの場合は寝室からリビングが繋がっていないタイプみたいなので、ちょっと歩く距離があります。
残念ながら寝ただけで翌朝は直ぐにチェックアウトと言う、かなり短い時間しかこの部屋に滞在出来ませんでしたが、また来たいなぁー。既にターンダウンされていたので確証が取れないのですが、藍色の布がソファのクッションに置かれていたので、warnaさんの記事を見るとジャワスタイルだと思います。


カユマニス・ジンバランのSlepanのレミーさんスタイルのお部屋のバスルームです。アンドレさんスタイルとの大きな違いはバスタブがインかアウトかって所ですね。ちなみにシャワーはどちらともアウトサイドで同じです。後は微妙にプールのフチが一段上がってるか、同じ高さかって所でしょうか。


カユマニス・ジンバランのSlepanの夜のリビング&ダイニング。ムーディーだね。


カユマニス・ジンバラン、Slepanのリビング&ダイニング、朝はこんな感じで。プールの向こう側が寝室。


カユマニス・ジンバランには全室ベッドルームとは別に、スタジオルームと言われるもう一つのお部屋があるのですね。こちらの部屋にもシャワー、トイレなどももちろん有り。追加料金を払えば、3人での宿泊も可能だったはずです。このデイベッド風のソファを繋げてベッドメイキングもしてくれると言う事ですが、寝心地は判りません。(笑)いずれにせよ友達同士で泊まった場合、この部屋に泊まった人は宿泊料を他の人より下げてもらうか何かしないと不公平かもしれませんね。
ちなみにこの部屋はスライドドアを開ければ、そのままプールに入る事が出来るので日焼けしたく無い人はここで昼間ゴロゴロしたり、マッサージを受けたりする事も可能です。また、ハネムーンなどにカップルでけんかして同じベッドで寝たくない場合にも使えそうです。きっと二人のヒエラルキーの低い方がココを使う可能性が高いでしょうが、たぶん奥さんの方がメインベッドルームを使う確率が高そうですね。(爆)

プラナスパのニルバーナがチェックインバリのホテルキャンペーンで、限定枚数販売中です!通常よりかなりお得なこのチケット、バリに行く予定がある人でプラナのニルバーナが受けたい人、早い者勝ち!
予約はこちらからですが、パスワード取ってからお申し込み下さい!

Dala Spa(ダラスパ)がチェックイン・スパコレクションのためにオリジナルパッケージを作ってくれたのが、このメニューです。

このコーヒーとチョコレートのスクラブがすごく良い香りで、肌にもソフトで落とす時もすごくていねいに優しくこすりながら落としてくれました。過去、こんなに丁寧にスクラブの乾いた残りをまとめてくれたスパはなかったと思う。極上のマッサージに身体が本当にとけました。煎れたてのエスプレッソを加えるライム・ミルクのバスもステキでした。

この日わたしが受けたのはカナンガと言うコネクティングも出来るシングルルーム。カップルでもお風呂は別々に入りたいと言う方は、この部屋の指定でリクエストされる方もいる程人気です。決して広くはないのですが、シックなインテリアで大人が安心して受けられるスパです。バリのスパにもアジアーンだけでない、こんなにロマンティックなところがあるんですよ。
オーナー夫人のミッシェルさんから次回は是非、フェイシャルも受けて下さいと言われたので今度は翡翠のローラーを使うフェイシャルも受けてみたいです!
こちらダラスパがあるヴィラデダウンの宿泊とスパのパッケージもかなりお得な内容ですよ。

たまのバリ島の旅行の時くらい、ママもゆっくりスパやエステしたいですよね。
でも欧米人みたいに子供は子供、大人は大人って区別出来ないのも日本人。
知らないベビーシッターやホテルのキッズクラブに預けるのが不安な場合、やっぱり子供も一緒にスパに行けたらって思いますよね。
でも、哀しいかな大抵のスパは子供はお断りの所がほとんどです。
だからCISで作りました。
カユマニスの中でも唯一子供の利用がOK!なのが、サヌールにあるガンサ。
ここでキッズメニューも作ってもらいました。
親子でご一緒にスパを楽しんで頂け、ベイビーシッターのコースは、スイミングプールも使えますよ。
お子様の年齢に合わせて、3種類からご選択出来ます。
詳しい詳細はこちらから。
■ ハーモニウス・モーメントをご覧下さい。

カユマニス・ジンバラン、ヌサドゥア、ガンサのスパで無料体験レポーターを募集します。募集期間は今月中で旅行期間は6月から7月10日にバリに旅行される方が対象です。
スパのレポーターに興味がある方、是非応募下さい!
ちなみに前回の募集はレイスパでした。当選したhiromiromiさんとコアラッ子さんのレポートもご覧下さいね。

4月のバリ、最終日のランチはオフィスのさくら達みんなで、カフェ・バトゥジンバールに。ここにはなにやら身体に効きそうなヘルシージュースが。。。

酒飲みのアタシはもちろんレバークレンザーだがね。つーかビーツ大好きなんで、この毒々しい紫色がヘルシーになりそうじゃん。(笑)それぞれみんな色違いでなんてカラフル。

食事はなんちゃら〜サラダ。ここにもビーツがたっぷりこん。バリ島に長い間居るとなかなかフレッシュな生野菜って食べられないけど、サヌールならココだね。ちなみにちょっと昔は日本だってあんまりサラダなんてメニューは食卓には登らなかったんだけど。化学肥料や農薬を頻繁に使うようになる前はホレ、肥溜めが肥料だったからね。生で野菜を食べるとその肥料に虫の卵とか付いてる事が多々あったんで、かならず火を通してたって訳です。(ばーちゃん?アタシ)

真ん中の一段高くなってるスペース。前はソファだったのが、イスになってた。ここバトゥジンバールは夜はライブもやってる事があるので、またトロピカル・トランジット聞きたいなー。昼も夜も使えるナイスな店ですわ。

新国立美術館にモディリアーニを観に。わたしの知ってるモディリアーニの好きな絵は来てなかったけど、わたしの知らなかったモディリアーニの原点が見れてすごく良かった。モディリアーニがプリミティブアートに影響を受けてたなんて、初めて知ったし。だけどその時の流れがあの首の長い女性や、アーモンド型の目に受け継がれていたのには納得。
して、オープンしてから1年以上も過ぎてようやく新国立美術館にも行けた訳で、この建物すごく楽しい。どなたの建築でしたっけ?展示会場の中にも外が見える休憩室などがあって、絵を見るって結構体力を使うのでここは便利だったなぁ。音楽を聴いたり、食を楽しんだり、スパを受けたり、五感を刺激される事柄はいろいろあるけど、絵を見るって本当にただ見る事に集中するのが、とても単純な事なのに長い間忘れていたような気がした。それは本を読んだり新聞を読んだりする見るとは、やっぱり違うような気がするし。
オープン当時、話題にもなったポール・ボキューズのブラッセリーはこんな感じで成り建ってました。

当初はクマラパンテイにも泊まる予定だったんだけど、いろいろあったのでキャンセルしてオールシーズンズに残りは全泊した。オールシーズンズの朝食の良いところは、生野菜が5、6種類くらいあるサラダバーがあるところ。人参や紫キャベツ、レタス、キュウリ、トマトなどたっぷりあるのが嬉しい。日によってはポテトサラダだったり、マカロニサラダ、春雨のサラダなんかもあってイイ。
後、スープが毎日日替わりで出るし、パンも美味しい。わたしは結構ここのマフィンが好き。ポーチドエッグとか面倒くさい料理も頼むと作ってくれて、テーブルまで持って来てくれるし。このクラスのリーズナブルなホテルにしてはやるぢゃん!って感じ。オススメ。
カユマニス東京パーティ。
先日機材の確認に代官山のモンスーンカフェに行ってきました。
カオソイのミニサイズ、美味しかったです。


GWにバリ島とアンコールワットに行っていた友達にもらったお土産。
バリのはライチのハチミツ。
甘くて濃厚で美味!
カンボジアはコショウの名産地と聞いて食べたいと思っていたら、
ホールの胡椒をもらった。
嬉しい!
また、偶然にも別の知人からもらったのはかわいい陶器に入った
レモングラスのパウダー。
何に使おうか楽しみ。。。
みなさんどうもありがとう。

デルタ・デワタは食材、日用品の宝庫。
美味しそうな果物、野菜が盛りだくさん。
ヨーグルトとか買う時は製造年月日とかは要チェックだけど。。。
いつもお土産にするティンティンジャヘが最近見当たらないんだけど、みんな大人買いしてる?!
仕方がないので、今回はカチャンをあれこれいろんなメーカーと味で買ってみた。
意外と旨いんだよね、バリのカチャン。
しかし、昔に比べたら店員のサービスもずいぶんよくなったような気がするなぁ。(笑)

オールシーズンズに泊まってた時、ぽっかり空いた時間の昼ご飯をここで。
ここは何年か前にきんたに連れて来てもらったワルン・ジョグジャ。
なにげにイスがイームズのシェルチェアー風。
久しぶりに一人でミークワをすすってたら、なんか泣きそうになっちゃった。てへ。
お店の全体像はhiromiromiさんのところでどうぞ。