タフゴレン1個、500ルピア

レギャンのナイトパサール。
タフゴレンを三つ買ったら、Rp,1,500-だった。
また食べたいなー。
美味しかった!

レギャンのナイトパサール。
タフゴレンを三つ買ったら、Rp,1,500-だった。
また食べたいなー。
美味しかった!

もうすぐ、CISのキラーナスパオリジナルが誕生する予定です。早く受けたいわぁ〜♪
こないだバリに行った時、ってもう去年の11月の話だけど(笑)、サンダルをリメイクしてもらってみました。


左:リメイク前の買ってからまだ数回しか履いてなかった時。右:リメイク後
もうこのサンダルは7年くらい前に代官山のどっかの店でセールで買ったハラコの木製サンダルなんだけど、すごく履きやすくてデコボコ道が多いバリでは本当に重宝してて、どれくらい履いたかわかりまへん。(よくこんな写真も残っていたもんだ)
なもんだから、おまえさん、どんだけ履いたんだって言うくらい、インソールのヘンプがもうボロッボロで、脱いだ時に流石に恥ずかしいくらいに指とか踵の辺りがすり切れてしまってた状態でした。
でもまだ、ヒールは底にゴムが貼ってあってぜんぜんすり減ってないし、キレイだったんで思い切って、インソールの張り替えをお願いしてみました。
行ったのはレギャンにあるMoMoってレザー製品のお店。
前に友達のwarnaさんがここでサンダルをオーダーしてたので、靴の修理もしてくれるかな?と、ダメ元で持って行って聞いてみたら、出来ました!
ただ、同じヘンプの素材が無いので、レザーでなら、そして余った皮を使うから色は選べないよと。
まぁ、捨てるつもりだったのが蘇るなら何色でもいいわ!ってお願いして一週間後に無事に出来上がりました。
修理代は確か、20万ルピアくらいだったかと。(日本円だと2千円くらい)
革製品のオーダーはすごく混んでるらしく、2、3週間待ちらしいのですが、今回は特別に早く仕上げてくれました。
ホントは白っぽい皮が良かったんだけど、まぁ履いたら見えないし、どうせ汚れるし。(^^;;
また、7年くらい履けるかな〜?(どんだけ長持ち、w)
MoMo
Jl.レギャンからコートヤードに向かう道を入って左側。
スミニャックのサンセットにもお店あり。
ナシチャンプルを食べた後はマタラムの市場へ行ってみる。
初めて行った場所では必ずその国の市場に行ってみたいので、興味津々。


一応、2階建ての建物で、1階が食品で上が衣類とか雑貨。
ここでロンボクの買い物カゴを探すもナイ!
結局1階の野菜とか食品が売られてる奥の金物屋さんでカゴ発見。
まだ空港に行くのは早かったので、ドライバーさんが町一番だと言うマタラムモールへ案内してくれる。


あーーー!ここでタカシムラの看板をハケン!
ギリトラワンガンに上陸するとやたらにタカシムラって声かけられたけど、店があるんじゃん、おまけに靴屋。
確か10年くらい前のバリでもよく、タカシムラって言われていた時期があったと思うんだけど、あれはいったいなんなんだろう?
シムラケンとタカシが合体?!
誰か意味を知ってる人、教えて下さい。
モール内はまぁ、マタハリモールと同じ感じでぶらついて空港に向かいました。
ロンボク島最終日はタクシーをチャーターしてホテルから空港まで。
その間にちょっと時間があったのでマタラムの町でお昼ご飯を食べて、市場やショッピングモールを覗くことにした。
マタラムの美味しいワルンとかさーっぱり判らなかったから、ドライバーに聞いて美味しい店に連れてってもらったのがここ。

一見閉まっているように見えたんだけど、空いているんです。

この奥がお店。
店内は地元の人達でびっしり埋まっていて、一瞬バリのワルンと雰囲気がちょっと違ったのでどうやって注文するのか判らなかったんだけど、カウンターで注文するようです。
席が空くまでちょっと待ってから空いた所に座ります。
ロンボクの人はシャイな感じの人が多く、もちろんみんなムスリムなので写真は遠慮しておきました。
あんまり旅行客は来ないのか、すんごい注目されてたような気がする。(笑)

私は野菜のナシチャンプルでこんな感じ。
緑のはキュウリにココナッツフレークが和えてあるものなんだけど、味はない。(^^;;
サンバルは激辛でウマウマでした。
流石ロンボク、唐辛子アイランド。

昨日の新聞でサリンジャーが亡くなったニュースを見た。
正直言うとまだ生きてたんだ!って驚いた。
わたしが大人になった頃は、高い塀を張り巡らせた家で隠遁生活を送っていると言う
情報しかなかったから、あれからずっとまだ世俗を断って生きていたんだなぁと。
高校生くらいの時にサリンジャーが大好きでナイン・ストーリーズはいつも
学校にも持って行って机の上に置いておいた。
その頃はその学校にも友達にもなんでか馴染めず(たぶん、自分が気取っていたのだと思う、笑)
正にサリンジャーに傾倒していて、いつ学校を辞めようかと思っていた頃
「サリンジャー、私も好きだよ」
って話しかけてくれたマリちゃんって子とやっと友達になれたのが高校二年生。
マリちゃんがいなかったらあのまま高校は辞めてたと思うので、本当に恩人だ。
だからサリンジャーも恩人かもしれない。(^^;;
ちなみにわたしのフラニーってネットで使ってるハンドルネームは、このサリンジャーの
フラニーとゾーイから取ったもの。
もっと古く辿るとこの頃に、ラジオに送るはがき書きのアルバイトのペンネームで使用していたモノで
まさか、こんなに長くこのフラニーって名前を使い続ける事になろうとは、あの頃は全く想像にもしてなかったんだけどね。
久々に聞いたサリンジャーの名前に書庫から当時の古い文庫本を出してみた。
日焼けして変色した本を開くと小さな活字に驚いた。
昔の文庫ってこんなに文字が小さかったのかな?
高校生の頃にこんな本を読んでいたなんて、なんて生意気なクソガキだったんだろう。(笑)
でも当時、どこまで本当に理解して読んでいたのか疑問だわ。(爆)
サリンジャーの亡くなったニュースと共に、甘酸っぱい(青臭い?)10代の青春が蘇った感じ。
すっかり大人になってしまった今、もう一度サリンジャーを読むとどんな感想を抱くのかな?
椰子の木に登って、椰子の花をコリコリ食べるバリのリス。実がなる前に美味しいところを横取りだね。
@プリサントアン/サヌール
先日の日曜日にホンモノの伊東家で、バリのテレビ番組がありましたが、見ました?
わたしも友人に教えてもらってたのでガッツリ見させて頂きましたが、すごく面白かった。
2時間もの長い番組だったので、バリの良い所が沢山見れてとても楽しかったです。
ホテルは旧リッツのアヤナリゾートの超ゴージャスなアヤナヴィラ。
2008年4月にこちらのお披露目パーティにご招待頂いたのですが、この時はもう夜だったから景色が全く見えなかったのですが、テレビで改めて見るとすごい!インド洋が見渡せる絶景のヴィラでしたね。
一泊、72万円って出てましたが円高でUS$8,000のヴィラが結構安くなりますね。(って言ってみたい、笑)
この時に「もう二度とこのヴィラに足を踏み込める日は来ないかも・・・」って言ってマーニに写真を取ってもらっておいて良かった。(笑)
親子二人でテルムマランのスパでアクアトニックやフェイシャル、スパオンザロックスでも500本のバラの花びらのフラワーバスにも入ってましたが、別世界ですね。
あの新しい海沿いのバーにも今度行ってみたくなりました。
後はバリサファリに行ったり、アルサナさんのマッサージを受けたりティルタエンプルとかウルワツのケチャとか、サーフィンまでやってましたがスゴイですね。
72歳でサーフィンにチャレンジする伊東四朗にプロ根性を見た!わ。(笑)
あれホントにキツいですから、何度もかかんにチャレンジする伊東さん、格好良かった!
(スイムキャップにゴーグル姿もさすがよね。)
小学生の頃は伊東四朗のお笑い番組は欠かさず見てたから、やっぱり大好き。
電線音頭、若い人は知らないだろうけど小松政男との絡みも良かったよね〜。
あと、ティルタエンプルで突然のスコールに見舞われた雨のシーンも良かったな。
普通ならあの地味な場面はカットされるかもしれないけど、伊東親子が軒下で雨宿りしてる先を子供がびしょ濡れで走り回ってる絵はバリの一番バリらしい姿だなーと思って、思わずジーンとしてしまった。
あのカメラマンさん、判ってるなー。(偉そうに)
やっぱり雨のバリはイイ!

先日スイーツに詳しくもないのにバームクーヘンにケチを付けてしまいましたが、昨日ショコラの方を食べたらとても旨かったです。(爆)ねんりん家さん、ゴメンなさい。
おまけに聞きかじったネタを間違えておりましたが、限定の抹茶味が置いてあるのは羽田でなくて、東京駅だそうです。(ぱおさん、ありがとー!) 他のお菓子の話とかもしてたので、どうもごっちゃになった模様です。(ペコリ)ショコラ味のバームクーヘンは外がカリカリで中は、しっとりしたブラウニー風でコーヒーに合う!これを機に行列にはぜひ、取りあえず並んでみようと思います。(うそ)
これは行列は出来ないけれど渋谷の大好きなタイ料理屋さんのトムヤムクンラーメンです。辛いけど旨い!@携帯画像
今日はバリ友さん達と銀座でインドカレーランチ。
ここんところなぜかインドカレーを食べる機会が多いなぁ?

その後、行列が出来ているという噂の松坂屋、1階にある「ねんりん家」ってバームクーヘンのお店を教えてもらったので、友達に便乗してついでに買ってみた。
いつもすごい行列らしいんだけど、今日はたまたま5分くらいですぐに買えたので、今日中に食べないといけない、「マウントバームしっかり芽」って言うのと、銀座店限定のこちらは保存が利くタイプのショコラってのを2本。

@携帯
そして例の(笑)アバクロはそこから鼻の先だったので、ついでに行ってみる。(ミーハー)
もう銀座の街に100メートル先からもアバ臭が漂ってて、あれは近所から苦情は来ないのか?(笑)
こっちももうオープン当初の程の行列はなくて、直ぐに入れたので記念にストアモデルとまたまたポラってもらう。(ホントにミーハーねぇ)
なんて言うの、こっちのストアモデルはちょっとシャイな感じで、NY程、肉食系でないのがちょっと物足りなかったけど、腹筋はかなり割れてたわね。
でもわたしのハットを見て、
「この帽子カッコイイですねー!」
って褒めてくれたので許すわ。(なんで上から目線?)


昨日は目黒のインドネシア料理のお店、チャベさんへ友達に連れて行ってもらいました。その友人曰く、都内のインドネシア料理屋さんでもかなり美味しいよ!って事だったのですが、本当に美味しかった!デジカメ忘れて出たので、携帯の暗い写真しかないけど実物はもっと美味しそうな料理です。(^^;;
アチャール、ウンピン、ラワール、ウラップ、チャプチャイ、アヤムゴレン、ナシゴレン、サンバルゴレンテンペなどを女子4人でワイン4本空けて、仲良く頂きました。元々、その友人の友達の集まりに私が後から追加でお邪魔した形だったんだけど、なんでか4人ともAB型。初めてお会いした方も一名いたんだけど、そんな事はおかまい無しって感じでとても楽しい一夜でした。
しょっちゅう行ってた目黒なのに、なんで今まで行かなかったのか不思議だけど、チャベさんもとても素敵なお店だったのでまた次回、お邪魔したいと思う次第です。ラワール絶品だったわ!

ロンボクでは特に買ったモノは無かったんだけど、市場で見つけたこのプラスティック製の買い物カゴを買ってみた。昔はエコバックなんてなくて、どこのお母さんも竹とか籐で出来た買い物カゴを持ってたよね。あれはいつの間に見なくなったんだろう?
で、ロンボクのイブ達が持ってるのがこのカゴで、バリではお隣なのにあまり売ってるのを見た事がなくて、ただ気が付かないだけかもしれないけれど、、、。(笑)奥のオレンジのはカゴが二つ重なっているだけで、濃淡が違うタイプを買ってみた。取っ手は2本になっていてなかなか丈夫に編んであって、後から取っ手を付けたのではなくて、カゴを編みながら取っ手も編み込んで作ってあるので切れたりしにくいと思う。白菜まるごと一個とかネギもそのまま入るので、結構容量もあるのよね。
パープルとホワイトのは、オレンジよりももうちょっと固い素材で編まれていて、ワインとか焼酎を入れて帰るのにもいいかも。なかなかモダンな色合いでしょ。バリでビーチバックとして使うのにも良いかもね。
昔、祖母が荷物やお菓子を包んでいたプラスティックの平たいヒモやリボンで、カエルとか小物入れのカゴを編んでくれていたけれど、あれと要領はおんなじだと思う。女の人はあるものでなんでも作ってしまう工夫する知恵があったんだなーと。祖母が作ってくれていたあのおもちゃ、ウチの母は憶えているかな? ちゃんと作り方を習っておけば良かったなぁ。

みうは、頭が重いのか必ずどこかにアゴを載せて寝ている事が多い。こないだうっかりソファにせんたく物を取り込んでからハンガーを置いたままにしていたら、このハンガーの上にアゴを載せて寝ていた。喉が詰まって苦しくないのかなぁ?カメラを向けると怪訝な顔。

たとえば、猫ベッドで寝る時はこんな感じ。おっさんだなー。(笑)
一方、アルとモンの♀コンビはこんな感じ。

あまり仲がよろしくないので、微妙な距離を保って冬のぽかぽか日なたぼっこをエンジョイ。猫見てるとそれだけで心がのほほ〜んって和みます。