
このホテルは、とにっかう美しい。ホテルにいると何処にいても絵になるホテル。シャッターを押せば、どこでも綺麗な写真になる。
バイパスが出来て、以前より早く行けるようになりました。バリ島到着が夜でもその日のうちにチェックインできます。
このホテルに泊まった人の感想で、つまんなかった・・・は聞いたことがない。その代わり、みんなまた行きたいと思う。また泊まったことのない人も多いと思いますが、ぜひ次回の宿泊候補にしてくださいね。
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バリ島で椰子の木が一番美しいホテルはlここかな!?



ふとしたことから急遽アリラマンギスに滞在することになりました。バリ出張ではいつも日程が足りなくてマンギスまで足を運ぶことが難しくもう3年以上も訪れていませんでした。そして今後しばらくも、行きたい気持ちはある物のなかなか予定に入れられないマンギス滞在。
それが、日帰りマンギス訪問の話が持ち上がり、往復の時間を考えたらいっそマンギスに泊まった方が体が楽なんですけど〜〜〜とかなんとか理由をつけて勝手にアリラマンギスに滞在することにしました。日程に余裕がないのでたった一泊だけの宿泊でしたが、アリラマンギスに泊まれて良かった・・。一泊だけの滞在でしたが、一週間以上もいたような満足感と充実感を得られました。
このブログを見てくださってる方には、バリに行きたいけれどいけないから私の写真を見てバリに行った気持ちになってくれてる方もおられると思います。そんな、日本で一生懸命頑張ってるあなたも〜、たった2泊でも3泊でも良いので無理矢理にでも予定の立つ方は、アリラマンギスに行ってみてください。きっと無理していったことを後悔しないと思うから。
今日の格言(?笑)
「日本人はマンギスに行くべき・・・」(この言葉、友人のパクリです)
マンギスまでは道も良くなっており一時間少しで到着します。道が良いと言うことは、車での移動も楽ですし、夜便到着でそのままマンギスまでも簡単にいけると言うことです。
アリラマンギスに新しくできたオーガニックガーデンのバレや、素朴な美しいビーチのことなど、また報告しますね。

目の前に広がるビーチを見ながら素朴なレストランで食事する。このシチュエーションはタイビーチでは良くある光景ですが、バリにもあったんですね、こんなところが・・・・。


たった一泊しかできなかったけれど、一泊でも出来たことを心から嬉しく思った。チェックアウトの時には一週間はいたかのような満足感を感じ、また来ようと心に思う。
やっぱり良いホテルだった・・・。
部屋の色遣いがとても好きです。コンパクトだけどそれも気に入りました。プールは相変わらず綺麗だし、客層も良い。もしかしてバリ島にリゾートを求めるならば、そのリゾートホテルとしてかなり上位にランクされるだろう。
チャンディダサには、心を温かくしてくれるホテルが多いように思う。アリラ・マンギスの他にもお勧めはあるけれど、まずはここに泊まってみてほしい。

イーストバリへ行く道路が綺麗になり時間も短縮され、また道が良いので車の揺れも少ないので快適に空港から行けるようになりました。深夜到着便でもダイレクトにホテルチェックインをお勧めします。
泊まった人を満足させる美しいホテルです。

ディナータイムにビーチサイドにロマンティックにテーブルセッティングをしてくれました。マンギスに泊まるお客さんの多くはホテルで食事をしますから、この日もこのビーチサイドの特設レストランンは満席でした。シーフードバーベキューやバリ料理などとても美味しい料理を食べさせてくれます。いつまでも時間を忘れる素晴らしいディナータイムを過ごしました。

日本は寒いですね。また我が家は暖房器具を付けていませんが、今日は電気カーペットを出そうかどうかとても悩んでいます。でも今から暖房に頼っていては、真冬になったらどうする?というわけで後数日辛抱しよう。
さて、寒くなったら南の島へ行くという方法もありますね。旅行を計画し、チケットをゲットしたら気持ちが暖かくなるので寒さも簡単に乗り切れるかもしれない。
バリ島の写真を見て少しでも暖かさを思い出してくれればと思います。

これはアリラマンギスのオーガニックガーデンです。ここでは、自然農法で野菜の栽培をしています。バレもあり、朝食やランチを頂き事も出来ます。海も見えてとてものどかで落ち着く素晴らしいロケーションです。

早朝の漁から戻ってきた船を村人達全員で出迎える光景を見ました。ライステラスで有名なバリ島は農業の島でもあるけれど、やはり島です。たくさんの魚を捕って暮らすバリ人もいるんですね。しかし・・・船を覗いてみたんだけどね、捕れた魚って鰺くらいの小さな魚が20匹くらいのみ。あの魚を売ったとしても生活出来るんだろうか?と思いました。幾つかの船を見たのですが、この日はたまたま少なかったのかな?
この様子を見たい人はアリラ・マンギスに泊まって、秘密のビーチ(笑)でのピクニック・ブレックファストに参加してみてくださいね。オーガニックファームではなく白砂ビーチの方を選んでください。とても綺麗なビーチで頂く朝食は格別です。このビーチ、朝食じゃなくてランチも良いですね。シュノーケリングとランチを一緒にセットにしたら一石二鳥だし。

バリ島でも写真写りの良いホテルとそうでないホテルがある。写真写りが良いとは、プロカメラマンの私たちでなくとも、普通のデジカメでシャッターを押しただけでそこそこ綺麗な写真が撮れる事。特にこのホテルは、ホテルのどの場所から撮しても綺麗な写真が撮れる本当に絵になるホテルです。場所もそうですが、時間帯によっても、それぞれに美しい写真になります。
カメラはウソを撮しません。綺麗な物は綺麗に・・・。マンギスは何処を撮しても綺麗と言うことは、ホテル中が綺麗に手入れされてる証拠です。海沿いで庭の芝生をここまで綺麗に保つには大変な苦労があることでしょう。海沿いで建物をここまで綺麗に保つには想像以上の回数、メンテナンスを行ってるはずです。
さて、そんなことよりも、アリラ・マンギスに写真を撮るために泊まりに行きたくなりました。その為には、先にバリ行きを計画しなくちゃね!

アリラ・マンギスのあか抜けた感じは心底キモチイイ!

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アリラ・マンギスのオプショナルアクティビティで行けるビーチ。早朝の写真なので青が鮮やかに出ていないですが、陽が高くなるともっと綺麗。海の透明度も高く、のどかで素晴らしいビーチです。

今の季節、多くのホテルで目立つのが欧米からのゲスト。
だから、今のバリ島、プーケットのリゾートホテルみたい・・と思うことも多いです。



アリラ・マンギスの部屋はけっして広くはないけれど機能的で使い易い。また、けっこう快適だったりする。部屋の雰囲気もモダンすぎずシャープなとげとげしさがないので心に馴染む。


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