バリ島〜リピータの多いホテル

今このホテルに滞在中です。数えてみればここに泊まるのも5回目だ。やはり自分でもこのホテルは好きなホテルのようです。好きなホテルほど泊まる回数も多くなるし、たとえ泊まらなくてもついつい足を運ぶ。
昨日チェックインして思ったことは、ここは、「このホテルらしさ」を持ってる。ここにしかない雰囲気がある。他のホテルとは待ったく違うオリジナル・スモールホテルですね。
今、朝の7時半、虫の声と鳥たちのさえずりだけが聞こえます。空は青い。向かいの丘を散歩したら気持ちよさそうです!

今このホテルに滞在中です。数えてみればここに泊まるのも5回目だ。やはり自分でもこのホテルは好きなホテルのようです。好きなホテルほど泊まる回数も多くなるし、たとえ泊まらなくてもついつい足を運ぶ。
昨日チェックインして思ったことは、ここは、「このホテルらしさ」を持ってる。ここにしかない雰囲気がある。他のホテルとは待ったく違うオリジナル・スモールホテルですね。
今、朝の7時半、虫の声と鳥たちのさえずりだけが聞こえます。空は青い。向かいの丘を散歩したら気持ちよさそうです!

ウブドにはたくさんのホテルがあり、しかもみな魅力的。何処にするか迷いますね。
さて、そんななか、イバーはそれぞれのヴィラの間取りが違い、どの部屋に案内されるのかがリピートしたときの楽しみでもあります。デラックススイートの108号室ですが、いつの間にか新しいプールができてプールヴィラになっていました。この部屋にはいっての感想〜「う〜〜好み・・・」(笑)。
眺めも良くてとてもステキな部屋でした。
108号 VILLA CAMELLIA

同じカテゴリーでも部屋によってレイアウトなどが全く違うこのホテル。何回泊まっても新鮮です。これはイバスイートのハイビスカスです。一階にテラスがあります。2階にベッドルームがあり、そこからは向かいの丘がよく見えます。
さて、イバーですが、日本人スタッフはいませんが、ご予約はローマ字で簡単な日本語でしたらオッケイです。グストゥさんが丁寧に答えてくれますよ。(ただし、旅行代理店からの予約者が質問するためのご利用はご遠慮ください)
というわけで、日本語でイバーは予約出来ますよ〜。
また日本語サイトからの予約は、表示価格よりディスカウントがあります。
この夏の宿泊候補にイバーも如何!?
IBAH日本語サイトローマ字でどうぞ!

このホテルが大好きな人多いですよね!スモールラグジュアリー・ホテルという言葉がピッタリなこのホテルが人気を保ってる秘密はスタッフのあたたかさです。こればっかりは泊まってみないとわかりませんが、一度泊まったゲストの多くはこのホテルを気に入りまた泊まりたくなってしまうようです。
バリ島の花で一番好きな花に「フランジパニ」をあげる人はたくさんいると思います。このホテルのホテルフラワーはフランジパニです。鍵や花瓶などあらゆるところにフランジパニのデザインが施されています。そしてもちろん本物のフランジパニの花もホテル内のあちこち、部屋の中にもたくさん飾られています。その最も代表的なのが、ロビーに飾られた大きなフランジパニのドームです。このドーム、一週間に一度ずつ花屋さんが持ってくるのかと思いきや・・・いえいえ毎日作り替えているのです。それもスタッフ達の手によって・・。南国バリですから生花が一週間も持つわけ無いんです。1日だってしおれてしまうのですから。
このドームは毎朝7時にスタッフの女性陣達によって丁寧に作られています。この光景を見たければ、朝7時にロビーに行けばみれるんですよ。次に泊まったら早起きしてドームの中がどうなってるのかを見せてもらってくださいね。
さてさて・・・朝7時に女性達がフランジパニのドームを作る。しかし話はそれで終わりません。実はそこにはまだまだスタッフの連携があったのです。このドームは細い竹串にフランジパニの花を刺してそれを組み立てていきます。
朝の7時から作業をはじめるのは女性達。昨年それを見たときは、既に竹に刺さった花の束が出来ていて、スタッフがそれを飾っていました。毎朝7時前に花屋がフランジパニの花の束を、竹に刺した状態で持ってくるのかと思っていました。
ところが、それが違ったのです。フランジパニの花は前の晩、深夜にホテルに届けられます。花びらは竹に刺さっていません。夜勤のスタッフが花びらを竹に刺して翌朝女性達がすぐに作業が出来るようにしているのです。これを知ったとき、すこし驚きました。あれを毎日毎日繰り返してるんですね。
ホント、このホテルのスタッフ達は働き者です。人が見ていないところですっごくまじめに働いています。
とってもお勧め(トランクゥイリティ・パッケージ)
TRANQUILITY PACKAGE・(3泊4日) US$ 975(税込み)
○ラグジュアリー・スタンダード・ヴィラに3泊(空きがある場合アップグレード)
○ホテル−空港間の無料送迎
○毎朝アメリカンのご朝食
○ウェルカム・ドリンクと冷たいおしぼり
○フラワー・アレンジメント&カクテルのサービス
○アフタヌーン・ティーサービス
○ウブド・エリア無料送迎サービス
○スパメニュー80分間をお二人分
○お泊まりのお部屋でロマンティック・ディナーを一回(プールサイドでの利用可)
○ウブド王宮でのバリニーズ・ダンス公演の入場券をお二人に
空港送迎、朝食、スパ、ディナー、バリダンス、そして空きがあればお部屋のアップグレード(アップグレードの可能性高いです。)
これで、税込み$975はとってもお得ですよ。
ローマ字ならば日本語での予約も可能ですから、是非この夏の宿泊候補に仲間入りさせて上げてね!
予約する〜!

このホテルには5つのカテゴリーがあります。その中でも最も数が多いのがデラックススイートです。このデラックス・スイートは間取りや部屋の様子がヴィラによって違います。
僕も幾つか見ましたがこれは104号室です。かなりお気に入りの部屋です。

バリ島の中でも泊まった人からの高い人気を得ているこのホテルのファンのみなさまへ朗報です。
敷地の一番奥に渓谷を眺められるバレが完成します。もうじき・・
ここで頂くアフタヌーンティは格別でしょうね。
また、ビジネスセンターも出来ました。なんとパソコンが置いてありネットが見れます。
レストランでは、ワイヤレスのネット接続も可能になりました。
あの自然はそのままに、さりげなく進化しています!次回泊まられるときにお楽しみにしてくださいね。

バリ島の緑に包まれたようなホテル。泊まってみたら予想以上に落ち着くホテルだと感じるはず・・・。

IBAHには日本人スタッフがいません。でも大丈夫〜Gustuがいるから。
IBAHに宿泊されてる日本人の方もGustuに日本語で話しかけ日本語で会話してますから。
もちろんGustuは英語の方がもっと上手くてインドネシア語はさらに完璧〜(笑)
IBAHのCIBオリジナルパッケージは彼が作ってくれました。たくさん予約が入るとGustuは喜ぶと思うので検討してみてくださいね。
オリジナルパッケージをチェックする!
Gustuは日本語の会話はなんとか出来ますが日本語の文章はできません。ただ、予約ですが、日本語をローマ字にすれば大丈夫です。英語が不安でホテルへ直接予約が不安な方がおられましたら、簡単な英語とローマ字でオッケイですからIBAHへのダイレクトブッキングに挑戦してくださいね。

一番部屋数の多いデラックススイートですが、ヴィラによって間取りもレイアウトも雰囲気もまるっきり違います。それがこのホテルにリピートする楽しみでもあります。
でも、あれだか違うとやはり少しでも自分お好みにあった部屋に泊まりたいですね。かといってみなさんが全ての部屋をチェックすることはできません。私もIBAHに行く度に各部屋を見せてもらうようにしていますが、お客様がおられる部屋は見ることが出来ないのでいまだに全てを把握出来ずにいます。
さぁて、そんなデラックスイートのお勧め部屋ナンバーの1つがこの「105」です。写真に見えるテラスはこの部屋の上部の106号室の物。ということで105号は一階になります。一階だけど・・・・・・、それでも私は2階の106よりも1階の105の方が好みです。
それはなぜかと言うと、プライベート感とテラスの雰囲気、静けさ・・・全て合格。なかなか良い部屋ですよ。


ヴィラ毎に間取りの違うデラックス・スイート。さぁて、みなさんはどの部屋がお好みでしょうか?僕のお気に入りはこの部屋です。「デラックス・スイート〜VILLA CALLIANDRA」
この部屋の好きなところ:
まず部屋が広いこと。室内から写した写真で天蓋ベッドがこんなにも小さく写真に写せると言うことは部屋が広い証拠です。狭いヴィラはベッドとの距離が短いのでアップの写真しか撮れません。そして下の写真を見てもらえばわかりますが、正面一面がガラス窓であること。この開放感はたまりませんよ。向かい側には美しい緑が見えますし・・。バスルームも広くて同じように全面ガラスですのでたいへん明るい。また、テラスが広くて気持ちいい。、レッドのソファが、意外にもマッチしていて見た目にも心地よい。
ホテル直接予約ならお得なパッケージもありますし、ヴィラのリクエストも出来ますから、この夏の滞在先の候補に入れて上げてくださいね。
ダイレクトブッキングする!

室内に階段があり2階建てになったヴィラがあります。このホテルの階段は角度が緩やかで幅が広いので2階への上がり下りが楽。2階の窓からは向こう側の緑が見えます。
↓階段を上がると〜

104号〜このホテル、朝と夕方太陽が傾いてヴィラ内に光が入り込む光景がとても美しいし、良いムード!

この暗いドームのような物はなあに?
それは、このプールへ行くために洞窟のような通路を通って行くからです。
なかなかムードたっぷりでしょ〜!

さてさて、バリ島のホテルのネット環境も去年辺りから少しずつ進化しています。
緑濃きスモールラグジュアリー・ホテル:IBAHでもワイヤレスネット接続ができるようになりました。ワイヤレスネット接続は主にまだレストランで可能です。
それ以外にも、イバーにはビジネスセンターが出来、このようにPCが置いてあります。ホテルの素朴さはそのままで、見た目は変わらないけれど、いろいろ便利になっていますよ。


ヴィラは室内のインテリアも大事。ベッドルームも天蓋ベッドもチェック!
だけどね・・・起きてる間にくつろぐスペースが充実してるってとても大切なんです。バリのホテルには、昼間もベッドの上しか居場所が無いところだって多いからね。
ベランダやテラスが魅力的なホテルが好きです。そう言う意味でもココは最高!

対岸の丘を見渡すぜっこうのロケーション。
とても気持ちの良いヴィラです。

イバーのホテルのイメージフラワーはフランジパニです。ロビーには大きなドームのフランジパニが飾られています。あのドーム、毎朝取り替えてるんですよ。朝番のスタッフが丁寧に丁寧に創り上げています。イバーに泊まっときは、いつも早起きして見に行っています。
実際に作ってるところを見たら少し感動しますよ。みなさんもイバーに泊まったならば、一度は早起きしてみてくださいね。早起きと言っても7時からですから大丈夫ですよね!

デラックス・スイート105号。
この部屋は一階ですが、入り口のバリ式割れ門からこのヴィラの入り口までは少し距離があります。ちょっとした離れの独立ヴィラのようでプライベート感抜群。入り口の門からココまではホテルのスタッフ以外の他のゲストはここまで入ってくることができません。もちろん割れ門の内側から閂をしておけば、スタッフもここまでやってきません。
そんなプライベートスペースのこのテラスは、10号室に案内され、部屋に入る前から、この105号が気に入ってしまうほど素敵なテラスです。
実はイバーは、他の部屋に人気が集中しています。でもこの部屋が良いということはまだ知らない人が多い。かなり穴場の部屋〜!


ホテルって・・・やっぱりスタッフだよねとつくづく思う。日系トレンディの10月号に、日本のホテル業界のことが書いてあったが、あれはそっくりそのまま今のバリ島のホテルにも当てはまる。あそこに書いてあることをバリのホテルのトップの人にも読んで欲しいなぁ〜、そうすれば、無意味なホテルやヴィラの乱立は減るだろうし、今あるホテルでの快適度が更に高くなるんですけど・・・。
この二人は、とても大切なバリの仲間です。バリ島にまた会いたい人がいるっていいですね。ちなみに私がココで紹介するのは、自分が気に入った人だけ・・・ホテルの写真も同じく、好きなホテルほど登場回数が多くなってるかも?(笑)

敷地の一番奥、景色と風通しの良いキモチイイ場所に茶屋がオープンしました。
ここでアフタヌーンティーを頂くと気持ちいいだろうなぁ!

みなさん、こんにちは。
さて、ウブドの中心まで歩けるロケーションなのに、ホテル内には緑があふれるまさにスモールラグジュアリーホテル「イバー」はリピーターの多いホテルです。
イバーでは、12月20日までに宿泊出来る方に、あなたの言葉でイバーを紹介して頂くモニターを募集させて頂きます。まもなく募集要項をお知らせ致しますので期間中にバリに行ける方是非ご応募くださいね。また、この企画に選ばれたらバリに行きます〜と言う方も歓迎です。

11月末までのスペシャルキャンペーン
3泊のご予約で4泊できます(Stay4Pay3)。
お部屋に空きがあれば、ご予約のカテゴリーよりアップグレードします。
この機会に。是非IBAHに宿泊してみませんか!?

イバーのベッドルームは広い。ダブルベッドを2つ入れてもオッケイの部屋もある。夕方のターンダウンでは、ベッドにプチチョコレートを置いてくれる。チョコの味としては日本のチョコの方が断然美味しいけれど、リゾートホテルでは、味よりもその気持ちが嬉しく食べても美味しいと思うし、嬉しいサービスです。
同じカテゴリーでも部屋によって造りが違うイバー、何度泊まってもどの部屋に案内されるんだろう?という楽しみがある。

みなさま、こんにちは。いつもチェックインバリを見に来て頂きまして誠にありがとうございます。
さて
チェックインバリでは新企画を行います。ウブドのスモールラグジュアリーヴィラ、イバーに宿泊して頂きレポートを書いて頂く方を募集致します。応募期間にバリ行きをされるかた、是非応募してくださいね。また、この企画でモニター募集に選ばれたら、バリ行きを決行するから・・と言う方ももちろんオッケイです。
それでは、たくさんのご応募お待ちしております。
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