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Angkor Wat アーカイブ

2006年08月28日

Angkor Wat

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ワットとトムを夢見て〜!
今年の初めの頃の話です。カンボジア旅行から帰国したばかりの友人に会ったとき、彼が目を輝かせながら言うのです。「Angkor Wat」へ行ってきた。

彼はインドネシアも大好きでボロブドゥールにももちろん行ったことがある。だけど、Angkor Watの感動はボロブドゥールに行ったときのそれとは比べ物にならないくらい大きかったそうだ。とにかくスケールが違うんだそうな・・・・朝靄のAngkor Watもサンセット時のAngkor Watもとにかく全てが素晴らしい・・・・

「感動した〜!」

そう聞いちゃうと、アジア好きの心がときめかないはずがなかった・・・。
ワットもトムも学生時代に習ったところだし、一生のうち一度は行ってみたいと心の中で思っていました。だけど、まさかそれを現実の物に出来るなんて思わなくて遠い夢の話だと諦めていた。
だけど、それが現実になるんです〜
さて、12/18日より3泊4日でAngkor Watへ行きます。日本出発は12/16.12/17になります。
基本的にはツアーでなく、個人手配してみるつもりですが、日本からのツアーを組むことも可能です。
Angkor Watも興味のある方は、一緒に行きませんか?
ルートは、日本からバンコクへ入ります。バンコクからPGでシェムリアップへ。
せっかく行くのでシェムリアップ3泊します。
シェムリアップには、ホテルがた〜〜〜〜くさんあるんですよ。
その中から、1泊$100ちょっとの新しいホテルを探してあります。
シェムリアップの前後はバンコクにてそれぞれ1〜2泊して、美味しいタイ料理とショッピング
タイの高級エステとチープなタイマッサージなどを楽しみながらバンコク満喫。
Angkor Watでは、歴史の奥深さとカンボジアというまだ見ぬアジアの一面を見た後
今年最後をバンコクで思いっきり楽しむプランです!

2006年08月29日

Angkor Watへ行こう!

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ツアーでAngkor Watの様子をチェックしてみよう!
アンコールワットへ行くツアーをチェック!

航空券も思ったよりも安いね〜!
日本〜シェリムアップ・往復航空券をチェック!

2006年12月22日

アンコール遺跡!

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日本人の客室乗務員から「サワディーカー」と挨拶されてしまう私と、カンボジア人からカンボジア人だと言われた美女、そしてごく普通の日本人女性の3人という凸凹トリオでアンコールへ行ってきました。3泊4日の日程でしたが、出来るものならば4〜5泊はゆっくりとしたいところ。久しぶりの初めて訪れる国への旅行でした。いつも行くアジア内の国で、バンコクからは国内線の感覚で行けるし、みな顔つきは似てるので、「初めての国〜」という新鮮さはありませんでしたが、それでも、旅行の楽しさを改めて知った旅でした。どういう形でアンコールをみんなに紹介しようか、考え中ですが、とにかく一度は是非とも行って欲しい場所には違いありません。物価も安いし、ご飯も結果的には(笑)とても美味しかったし、アジアの偉大さ誇り思える国でした。とりあえず・・・・バンコクから小一時間のアンコールから無事に楽しく帰ってきました。

2006年12月26日

ただいま!

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乾季のカンボジア、大寒波のバンコクより帰ってきました。日本も寒いですね、おまけに冷たい雨。

年夏年始の日本、とても久しぶりです。大晦日はゆっくりテレビでも見るのだろうか?

さて、まもなく年末年始の旅行で海外へ出かける人も多いと思います。バリ島は特にフルーツの美味しい季節でもあります。タイは暑くなくて気持ちの良い涼しさです。とはいえ、直射日光はキツイよ!みなさん気をつけてでかけてくださいね。

そうそう・・・象にも色黒さんって「いるんですよ〜人と一緒ですね!(笑)

アンコール遺跡の楽しみ方

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シェリムアップに滞在したほんの数日前、中田がシェリムアップのホテルに泊まりアンコール遺跡の見学をしていたのである。その様子がいち早くテレビで放映されましたね。クリントンさんは、どうでもよかったけれど(笑)、中田に会いたかった。そういえば、滞在中他にもVIPがいた模様。

そうなのです、何にもないと思っていたカンボジアは観光客でごった返していました。世界中からやってくる観光客達。日本以外のアジアの国々からはシェリムアップとの間に直行便が何便も飛んでいるらしく、日本人以外のアジア人を多く見かけました。また白人も多かったです。日本を含むアジア人は、年齢が高いか若者か・・・のどちらかですが、欧米人には若い人が多かったですね。アンコール遺跡にはいろいろな楽しみ方があります。きっと歴史や観光が苦手な方でも、アンコールだけは感動するでしょうし楽しめるはず。

この写真は泊まったホテルのレストランンです。アンコール遺跡群のホテルの良いところ・・・それは安くて良いところが多いこともあげられます。築浅ホテルが多いのもうれしいし、物価がまだまだ低いし、食事も楽しみですよ。

2007年01月05日

アンコールの魅力

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アンコールワットは教科書にも出ていたので名前を知ってる人は多いと思います。またアンコールトムという名を聞いたことのある方もいますよね。そして東南アジアにある遺跡だと言うことも・・

しかし、よくよく考えてみたらそれ以上の知識がありませんでした。単純にアンコールワットという言葉の響きと小学校か中学校か忘れたけれど授業でなったら場所だから行ってみたいなぁ〜と、おぼろげなイメージを持っていたのです。

出発に当たりガイドブックは買っておいたのだけれど、忙しくて見る時間もなく、予備知識の少ないままのアンコールワット行きでした。いざ行ってみたら、やっぱり思ってることとは違い、また想像とも違いとても新鮮でした。

アンコールワットの他にアンコールトムという2つの遺跡があるのだと思っていたら、それが間違いでした。たしかにアンコールワットはありました。しかしトムというのは1つの遺跡ではなかったのです。またアンコールはこれだけでなく周辺の広い範囲にいくつもの遺跡があるとても広大な遺跡群だったのです。歩いて回るは絶対無理で、白人さんにはいたけれど、自転車で回るのなんてやめた方がいいていうか出来ないくらい広いし、暑いし。

そんな中に見上げるほどに見とれてしまう石造りの遺跡。驚いたのは日本の城壁の石のようにただ石を切っただけではなく、ひとつ1つに驚くほど細かな細工がされてると言うこと。運ぶだけでも大変な巨大な石の固まりに掘るだけでも困難なはずの硬い石に丁寧な彫刻を施すなんて〜。想像も付かないほどの文明を知ってしまいました。

アンコール行きのツアーを探す!

2007年01月15日

亜細亜の花!

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バリで見かけることは出来ないが、アジアらしい雰囲気があり、タイでもよく見かける花。これはシェムリアップで撮しましたが、スパや高級ホテルに栄える花です。

この花、実はバリでも見たことがあるのです。一昨年友人がバリで結婚式を挙げました。その時全てのテーブルにこの花がた〜〜くさん飾られていました。同じ種類の真っ白い花たちがバリでの挙式を一緒に祝っていたのです。とても品のある素晴らしい花で興味を持ちました。その時に初めてこの花を見たのです(実は・・・既にみていることがあとでわかったのですが)

しかし、この花、バリにはないのです。でも、あんにたくさんの花がどうしてバリにあるの?この花を飾ろうと決めたのはもちろんこの日の主人公の新郎新婦の二人。聞くところによると、二人でタイに旅行に行ったときに見つけ、結婚式の時に是非飾ろうと決めたのだそうな。でも、バリにはないので、結婚式の日に、タイから飛行機で持ってきてもらったんだそうです。

さあて、この花バリ島でも飾るのは不可能ではないのです。なぜならばバリにも花自体があるからです。この写真を見てだれか気に入ってくれた方がいたらバリのスパかホテルでも飾って欲しいなぁ!

↓別バージョン!

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2007年04月22日

アンコール遺跡に行こうよ!

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心の中にいつか行きたい所・・・という思いを気が付かないうちに抱いてる場所ってあると思います。まさか、アンコールに行けるなんて思ってもなかったし想像したことも無かった。だけどわりと簡単に行くことが出来るんだなぁ!そして行ってみて、やっぱ良かった。みんなも一度は行くべき・・。イヤ、きっと一回では物足りなくなると思う。出来る物ならば5泊以上はしたい場所です。アンコールワットが一番有名ですが、アンコールは遺跡群でした。アンコールワットはたくさんある遺跡の1つに過ぎないのです。この写真はアンコールワット。日本の城のように回りを大きなお濠で囲まれています。一番初めに見えたのがアンコールワットかと思ったら、それはだだの門でした(笑)。門をくぐると長い道がまっすぐ延びています。その道の遙か遠くにアンコールワットがありました。

だけど、その道の長さよりも観光客の多さにびっくりでした。世界各国からやってきた観光客。日本人もかなり居るではないか・・。2枚の写真は同じ時間に撮しています。人が多かったので道を進んでまばらになってから撮したのが下の写真です。

アンコール、また行きたいです。僕はアンコールワットよりもアンコールトムの方が好きかな?トム以外にも、もう一度行きたい遺跡がたくさんありました。アンコールはとても暑かったです。誇りっぽかったので、これからの雨季の季節の方が観光には向いてるかもしれない。

アンコールのホテル選びのポイントは、ちょっと安めの中級ホテルを選ぶ方が良いと思った。中級でもよさそなところがあったからさ・・。
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2007年05月06日

アンコールワット遺跡群

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先月、バリ島のホテルスタッフの友人の一人がアンコールに行ってきたそうです。撮した写真を見せてもらったら、僕も又アンコールへ行きたくなってしまった・・・。

彼女はかなり長くアンコールに滞在したのですが、毎日アンコールへ行ってサンライズを見、夕方にはサンセットを見るという事を繰り返してきたそうです。とても素晴らしい滞在だったに違いない・・・。

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