
ヴィラの朝食:
パン、ジュースにコーヒー紅茶、希望の卵料理・・これだけだと少なく見えますが
このあとスライスフルーツ(頼んだのはマンゴー&ウォーターメロン)が出てきます。
シェフとバトラー、二人のスタッフが来て自分のヴィラで調理してくれて出来たても食べることが出来ます。
もちろん、ナシゴレン、ミーゴレン、ブブルなどを頼むことも出来る。
今となっては当たり前にも思えるヴィラでの朝食ですが、わずか1泊200US$代の価格のヴィラに泊まるとシェフが自分のヴィラまでやってきて料理を作ってくれるのです。テーブルセッティングもお片づけもしなくて良い。なんと夢のような休日でしょう。
このヴィラで他と一番違うと思ったのは、スタッフのサービス精神です。頼んだ料理を全て出し終えたら「エンジョイ」と言って、さっさと出て行くスタッフがほとんどですが、ココは違った・・・
頼んだもの全てが揃ってるのはわかってるのに、それでも、「他に何かございますか?」と必ず聞いてくれる。スタッフの小さな一言がこのヴィラのレベルを教えてくれました。
久しぶりにCIBで新しいヴィラの紹介です。まもなくアップされますのでお楽しみに!
↓陽気で愉快で、そして真面目なスタッフ達・・・ヨロシクね!
