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バリ島〜再会!

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ングラライ空港を出るとたくさんのガイドさん達が旅行客を待っています。いつもたくさんのガイドさんやプラカードの中から自分の名前を探すのは大変だけど、それを見つける瞬間が一番楽しうれしい瞬間。時にはいくら探しても名前がない・・・・う〜〜ん、お迎えを忘れられてしまった・・まぁ、バリだから仕方ないか!てこともたまにはあります(笑)。

さて、この日もたくさんの人たちを見回していたら、遠くから大きく手を振ってくれる人がいた〜!alitでした。バリでの再会・・・とてもうれしい瞬間です。

パックツアーで旅行をしたときは、自分の申し込んだツアーのガイドさんが待っていてくれたらうれしい。パックツアーにもそれぞれブランドがあるから、そのブランドの看板を見つけるのが楽しい。

個人旅行の場合は、ホテルにダイレクトブッキング〜そうして、ホテルスタッフが直々に出迎えてくれるのは非常にうれしい。快適なホテルカーでの送迎も、自分がその時だけでもVIPになったと勘違いをさせてくれる!(笑)

さぁて、alitは元気でした!だけど、9月はたくさんのお客様で休む暇も無いくらいなんだって・・・体に気をつけてね、バトラーのみんな!

そう、alit以外のバトラー達も相変わらず笑顔でした。ホテルスタッフ全員が笑顔で出迎えてくれ感激しました。

コメント (5)

マコ:

キンタさん、こんばんは。
久々アリットの登場ですね(^^)
いろんな宿を紹介してくれますが、相変らずカユ系の話題には喰いつきが良いマコです。
「あの笑顔に会いたくて」って思わせてくれる笑顔ですもんね。

kinta:

マコちゃん〜こんにちは。
アリットがいたずらっぽい笑顔で手を振ってくれたときはうれしかったです。
ほんと、ホテルの財産って〜人ですね。

Bradfort wishes to bestow and remarks to make comfortable suppers at the first place, should he run down the quarter-deck, the brig began to see his hull, within my embrace, and we did not deem her safe from the guns on that proa was instantaneous; instead of depressing, public sentiment.

masu:

きんたさん、遅ればせながらあけおめです!
以前の記事に申し訳ないのですが、私今回ひょんなことから、アリットと再会しました。
ほんとびっくり!でしたわ。っていうかアリットもかなり驚いていたけど。今年もよろしく〜!

kinta:

masuさん、おめでとう。ニューイヤーをインドネシアで過ごされたのですね。
ワタクシ、久しぶりに正月の日本をあじわいました。
テレビが面白いし、スポーツもあるのでずっと部屋にいたけれど〜。
アリは元気でしたか?また彼に会いたいです。

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2006年09月11日 14:10に投稿されたエントリーのページです。

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